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10万ヒットを振り返って(笑)

というタイトルにして見ましたが、それほど大袈裟なことを書くつもりもなく。(笑)

約1年と一ヶ月で10万ヒット達成です。
まあ、それほど何か狙った記事を作ってたつもりもないので、のべ10万人のひとがワタクシの書いたものを読んだ、と考えると、いや、ブログってシステムは凄いな、と思ったりします。

まあ、スゴイのはブログというシステムではなくて、もしかしたらネタにしているUbuntuかも知れませんが。(笑)
確かにUbuntuも凄いんですけどね。
若干トラブルはありますが、普通にインストールしただけで、普通にWindows並には使えてしまうところとか。
#ま、もちろんWindowsの方が楽な部分は多いです。

最近は、Windowsでアプリケーションを探す場合にも、フリーのものを選ぶクセがついてしまっていて。
もちろん、ソフトウェアにオカネを払うのがイヤということではなく、払わないで済むなら、そうしたいってだけの話なんですが。
というのも、昔は、ソフトウェアにオカネを払うなんてのは当然のことでしたが、オープンソースやらフリーウェアやらのおかげで、払わなくともやりたいことが出来るようになると、出来ることならソフトウェアの不正使用なんてしたくないわけで、普通にフリーですよ、というのを使う方が、心理的なストレスが少ないわけです。
シェアウェアと言っているのに、オカネを払わずに使い続けるってのは、やはりソフトウェア技術者としてはココロが痛むわけですよ。(笑)
#そうなると自分で作るハメになり、結局面倒を背負い込むので。

でも、Linuxを使うようになって、基本、ソフトウェアに払うお金がなくなってみると、Windowsでも、できればそうしたいなぁ、と思うわけで。
なので、ツールを探す時にはフリーのものから探すクセがついてしまった、と。

じゃあ商用ソフトウェアがダメか、というともちろんそんなこともないんですけどね。
割と規模の大きい商用ソフトウェアは、開発にオカネも掛かっていますが、もっともオカネがかかっているのがサポートとサービスだと思います。
ユーザーからの問い合わせや、バグサポート(パッチの提供など)、そういうのにオカネがかかっているわけで、もちろん、信頼性なんかもオカネを取っている以上、高くないとならないわけで、各種環境でのテストも行っているはずです。
オープンソースの場合には、実際に使って貰ってから、そういう情報のフィードバックがユーザーから為されて、開発者側が対応を行う、場合によってはユーザー側から提供されたパッチをベータリリースとして取り込み、やはり広くユーザーにテストして貰う、って流れになりますので、開発とテスト、そういう動作保証の部分にオカネがかかってないわけです。
#ま、ワタクシの感覚でいうと、オープンソースは基本動作保証なんてしてないと思ってます。
なので、フリーでも開発できる、というか。
その機能が必要なひとが集まって、部分部分を作って、必要な部分のテストをしている、ってことになるので。
まあ、自分のために作ってるので、できれば協力してくださいよ、なスタンス、と言えばいいんですかね。
なので、基本自分のために作っているので、オカネを取らないってだけなんじゃないかな、と。
#ま、今はちょっと事情が違うかも知れません。

ワタクシの場合、基本的にはUbuntuで、日常のPCの操作というか用は足りてしまいます。
現在商用のソフトを使ってどうにかしているのは年賀状印刷くらいですかね。
それ以外は全てUbuntuで不便も不足もありません。
#ま、たまにトラブってますけど。(笑)
必要なソフトは買ってますけど、まあ、数年に一度年賀状ソフトを買い換える以外には、買ってませんね。投資はほとんどハードウェアばかりになってます。
まあ、残念ながら、そういうオープンソースなコミュニティに貢献することも出来てないので、単に消費する側に回ってますけど。(笑)

こういうことをネタに一年ほどブログを書いてきたわけですけれども。
まあ、最初は、本当に自分のためのトラブル備忘録として作成していました。
ほどなくコメントなんかも付くようになって、アクセスが増えてくると、多少は読むヒトもいるのだな、というスタンスに変わったと思います。
でも、基本はトラブル備忘録と、愚痴なんですけどね。

ちくしょう、こんなことでトラブルになっちまったよ、的な。
まあ、ワタクシの他人様のトラブルブログを見て、自分の環境を修正したりしているので、そいういうひとに役に立てばよいな、とも思ってました。

ついでに、デジカメを新調してからは、写真なんかも撮りたくなって、撮ったら撮ったで、どっかに載せたいんですよね。(笑)
ガンプラも同じですけど。
映画も見たら見たで、感想を書きたくなる。

とまあ、そんなこんなで、Ubuntuだけのブログではなくなってしまいましたけど。

アクセス解析なんか見てると、やっぱり過去記事への参照が多くなってます。
技術的な備忘録なんで、それで問題ないんですけど。

とりあえず、やめるつもりはないんですが、10万ヒットということで、ワタクシ的に一区切りかな、と。
#一年も経過しましたしね。

これからは、少しペースを落として、適当にゆるゆると書いていこうかな、なんて思ってます。

とはいえ。
まだ1TBのHDDへの換装もしてないし、USB-HDDでのUbuntu運用とか、して見たいことも多々残っていますので、ぼちぼちとお小遣いと相談しながら、ハードウェアの増強を行って、記事の充実に努めたいと思ってますけどね。

近い将来の大きなイベントとしては、地デジへの移行かな、と思ってます。
まだまだ地デジカードの状況が枯れてないので、もう少し先の話だろうとは思ってますけど、Ubuntuで手に入れたTV環境は、ちょっと手放しがたいので、この先もPCでTV録画も続けていきたいと思います。

やりたいことはたくさんあるけど、時間もお金も足りないかなぁ。
Pythonでのプログラム作成も、ちょっと手を付けて、必要なツール作ったら、先に進んでないしな。
Screenletsとか、自作したいものもあるんですけどね。
この辺は、開発済みのもので、結構事足りてたりするので、あんまし必要に迫られないんですよね。(笑)
なので、せいぜい既存の改造でお茶を濁してたりしますけど。

ああ、カレンダーにTODO管理とか付いてるとラクかも知れないなぁ。
DBとの連携で保存できるようにするといいかも。
ってか、Googleカレンダーと連携しているから、それを使えばいいのか。
表示だけの問題か。
#ひとりつっこみ。(笑)

とまあ、とりとめない話ばかりですいませんが、これからもこういうとりとめない話でブログを構築していきますので、よかったら、これからもお付き合いください。(笑)

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

10万ヒット、おめです(笑)。


>じゃあ商用ソフトウェアがダメか、というともちろんそんなこともないんですけどね。


実際は「商用ソフトウェアのパクり」が結構多いんじゃないかな、とか思いますね(笑)。まあ、そんなんばっかじゃないのは当然なんですが、普段使用しているアプリケーションの傾向見るとそんな感じを受けています。
今後だと・・・・・・そうですねえ、商用ソフトがある意味「実験作」でそのフルスクラッチのコピーが「オープンソース化になる」って可能性は結構あるんじゃないか、とか思います(今でもありますし、そればっかじゃない、ですけどね)。
例えば、「初音ミク」なんてフルスクラッチのコピーが出る、なんて現象は今のトコ無いですが、出ればかなりの確率で「世の中席巻しちゃう」でしょうね。内部的にコードが違えば「似ているソフトでも著作権には問題ない」わけですし、そう言うのがある意味ソフトウェア産業の「慣習」ですしね。
まあ、別な言い方すると、オープンソースのソフトウェアってある意味「オリジナリティ」ってのは無いんですよね(笑)。商業作品にこそ「オリジナリティ」があったりして。そこに対して「対価を払う」と言う言い方も出来ますしね。


>ってか、Googleカレンダーと連携しているから、それを使えばいいのか。


この辺も結構重要な指摘なんじゃないのかな、とか思いました。
Ubuntuがタイミング良かったのは、OSとしての設計がどうだ、ってだけじゃなくって、「Webサービスの発展」がデスクトップのビジネスモデルをある種壊した、と言う「追い風」があったんでしょうね。それは痛いほど痛感しています。
一般的には殆どが「Webブラウジング」が一番重要なんですよね、もはや。つまり、OSレベルであるとか、ハードウェアレベルの問題が「ブラウザがどうか?」って言うライトな問題に変わってきちゃった、んですよね。「ブラウザが問題無く動くかどうか」「ブラウジングが快適かどうか」が一番重要になっちゃった。
メールクライアントももはやあんま要りませんし、わざわざ「アプリケーションを買わなくても」ブラウザ一丁で色々「楽しめる」コンテンツがある。お金を払うのは「アプリケーション購入に対して」じゃなくって「Webサービスに払う」ようになっちゃった。これが結構重要な「緩やかな」革命だったんでしょうねえ。
Ubuntu(や実際他のLinuxディストロ)なんかでも一番重要なのはFirefox「さえ」問題無く動けばまあ、オーケーだ、ってくらいになっちゃってますよね。逆に言うと、SeaMonkeyとかDiloとかEpiphany、IceWeaselしかデフォルトで使えないようなディストロは滅ぶでしょう(笑)。


「OSはどーでもイイ」時代の到来、ですね(笑)。

投稿: cametan | 2008年12月22日 (月) 00時58分

>10万ヒット、おめです(笑)。
ありがとうございます。(笑)


>実際は「商用ソフトウェアのパクり」が結構多いんじゃないかな、とか思いますね(笑)。
これ、指摘されてなるほど、と思いました。
そうかも知れません。
代表的なのはGIMPかも知れませんけど、他にもAmarokとかそうなんでしょうし。
#本来の商用ソフトを知らない場合も多いかな。
アイディアにお金を払うというのは当然のことなので、もしかしたら、そういう時代になっているのかも知れませんね。
まずはアイディアにオカネを払うひとがいて、その後より安価なコピーが出回る、と。
もちろん、最初からそのアイディアを使いたいヒトは、安価なコピーが出回るより先にオカネを払う必要がある、って図式がすでに成り立っているのかも知れません。


>Ubuntuがタイミング良かったのは、OSとしての設計がどうだ、ってだけじゃなくって、「Webサービスの発展」がデスクトップのビジネスモデルをある種壊した、と言う「追い風」があったんでしょうね。それは痛いほど痛感しています。
確かにそうでしょうね。
業務用ソフトウェアの世界も、クラサバからWebサービスへ移行しています。
まあ、クラサバだと大量のクライアントの更新とか、情報部隊への負担も大きいので、Webの簡便さが好まれているようです。
社内LANだとセキュリティもそれほど気にしなくてよいし、必要であれば外部(下請け)への公開も可能ってところがポイントかも知れません。
CSでは、そう簡単にサーバ公開とかできませんからね。
#ま、それでもVPNとかで昔よりは間単になってますが。

とはいえ。
業務系の話だとFireFoxではダメで。(笑)
どうしてもIEが必要な場面が多いため、なかなかOSはどうでもいい時代は到来しないかも、と思ってます。
まだ10年はかかりそうですよ。(^^;

投稿: かおりん | 2008年12月22日 (月) 01時51分

>業務系の話だとFireFoxではダメで。(笑)
>どうしてもIEが必要な場面が多いため、なかなかOSはどうでもいい時代は到来しないかも、と思ってます。
>まだ10年はかかりそうですよ。(^^;


10年かかっても良い、とか思います(笑)。
っつーか、若い世代だと、取り合えず「ケータイ」普及してますし、これも追い風なのかな、ってのはありますよね。
下手すれば「誰もパーソナルユースでパソコンを必要としない」とか(笑)。
この辺、PDA化の流れになると、ハードウェア側も「今までのままで良い」ってならなくなりますしね。MSの「収益モデル」がますます壊れていくだろう、ってのがあります。
Ubuntuケータイ、そうですね、シャトルワースも「デスクトップの使い勝手」ある程度上げて、その実験結果を用いてケータイ産業に乗り込みたい、って計算があるんでしょうね。


業務用のIEかあ〜〜(笑)。ってか、日本のWeb系サービスだと「IE標準」ってのが不必要に多すぎる、んですよね。Yahoo!とか楽天とか。
多分世界的な趨勢ではまたもや取り残される可能性がありますね。すべてに渡って「後手後手」でしょうね(苦笑)。

投稿: cametan | 2008年12月23日 (火) 01時41分

>下手すれば「誰もパーソナルユースでパソコンを必要としない」とか(笑)。
これは携帯の解像度が上がって、キーボード的なインターフェスが装備されればそうなるかも知れません。
今の、Flash系の過剰なコンテンツが規制されるというか、課金の問題で見られなくなる、とかもあるかも知れませんね。
Webコンテンツもゲーム含め、来るとこまで来た感があるんで、今後は絞られていくのかな、とも思います。
まあ、その前にケータイのスペックが上がってしまって、今のデスクトップPCばりの表現力を持つ方が早いかも知れませんけど。


>Ubuntuケータイ、そうですね、シャトルワースも「デスクトップの使い勝手」ある程度上げて、その実験結果を用いてケータイ産業に乗り込みたい、って計算があるんでしょうね。

ケータイ産業こそ、OSなんて意識されない世界なんで、アリかも知れませんね。
その辺で収益狙ってるのかなぁ。


>業務用のIEかあ〜〜(笑)。ってか、日本のWeb系サービスだと「IE標準」ってのが不必要に多すぎる、んですよね。Yahoo!とか楽天とか。
>多分世界的な趨勢ではまたもや取り残される可能性がありますね。すべてに渡って「後手後手」でしょうね(苦笑)。

まあ、ActiveXの弊害と、独自CSS、独自HTMLの弊害のおかげで。(笑)
結局業務アプリなんで、閉じた世界での運用を想定しているため、多数のブラウザで表示テストなんてしたくないんですよ。(^^;
ブラウザが異なるから、読み込むCSS変えなきゃ、とか。
もう面倒なんで絶対やりたくない。
テスト工数ばかり増えるし、解消できない問題とか出るし。
ユーザーに「それはブラウザの仕様なんで」なんていいわけは、ぶっちゃけユーザーには関係ないんです。
使えなきゃ業務に支障が出る。
だからIE限定ってのが多いんですよね。
これ、日本企業がそうだから、ってのは間違いなくあると思いますが、世界的に業務系はIE限定多いと思いますよ。

投稿: かおりん | 2008年12月23日 (火) 03時27分

>その前にケータイのスペックが上がってしまって、今のデスクトップPCばりの表現力を持つ方が早いかも知れませんけど。


うん、僕はその可能性が高いんじゃないか、って踏んでいます。
結局、充電池の容量であるとか、CPU積むにしても発熱の問題どうすんのか、とか(耳に当てたらアチチチチ、ってのはシャレになりません・笑)。多分その辺の解決がどうなるのか、ってのが画面の解像度より重要なんじゃないでしょうかね?
ただ、この手の技術って、恐らく、実験的な意味では「ラップトップ」が先行して突き当たっている問題、なんですよね。んで、「ラップトップ」の結果がコストダウンして「こなれた技術」になっていくのでは、と。そう考えると「ケータイ中心に」研究/開発ってのは行う必要が無いので、後追いで結果拾っていけば良いし、多分ケータイの発展速度ってのはPCの比じゃないだろうな、と予測してはいます。
今の時点ではiphoneなんかは「デカい」んで、Appleの「先走った」実験だろ、と(笑)。ただ、ああ言うのもフィードバックされて「こなれた技術」になるんじゃないでしょうか?
あと一息、です(笑)。


>ActiveXの弊害と、独自CSS、独自HTMLの弊害のおかげで。(笑)


実際問題、ActiveXなんて危なっかしくって使ってられない筈なんですけどね(苦笑)。こんなの早く無くなって欲しい、とか思うんですよ。
あと、問題になってるのが、IE7は良いんですけどIE6ですよね。「独自HTML丸出し」で。
結局、HTML4.0準拠だったら、問題無いんですが、クライアントサイドでの「IE6離れ」が起きない(苦笑)。Vistaの不評がとんでもない影響与えてる、ってのが頭痛の種なんだろな、と。いやもうほんと大変なんすから(林家三平調・謎)。

投稿: cametan | 2008年12月23日 (火) 04時18分

>結局、充電池の容量であるとか、CPU積むにしても発熱の問題どうすんのか、とか(耳に当てたらアチチチチ、ってのはシャレになりません・笑)。多分その辺の解決がどうなるのか、ってのが画面の解像度より重要なんじゃないでしょうかね?

ここ二律背反な問題抱えてるんですよね。性能あげれば発熱は多くなるし、電池も喰う。
なので、発熱の少ない、遅いCPUでも大丈夫なように、GPUとか、カスタムチップとか積んでると思うんですよ。
最近のGUIは3Dデスクトップばりなものも多く、結構パワーは使ってると思うんですよ。
で、電池の容量が不足してくるんで、大容量のものを積む、大きく重くなる。
これって電話なの?ってなる。(笑)

この辺、解像度が上がらなければ、実は処理速度なんて、それほど必要ないんだと思うんです。
結局、一番パワーを喰うのが画面なので。
#ケータイでなんか演算するとは思えないし。(笑)
これ以上解像度を上げていかないなら、CPUパワーも不要だし、液晶画面も大きくならないし、電池も小型のもので済むんですよね。もちろん、熱の問題もクリアでしょう。

でも、となる。
コンテンツが充実してくると、一画面内での情報量というのは飛躍的に増えていきます。
どうしても、高細密、高解像度の画面が必要になる。
そういうコンテンツが多数を占めてくると、ハードスペックとして、それがウリになってしまう。
ケータイのハード開発者は頭の痛い問題として捉えてるんじゃないですかね。

まあ、先に述べられているように、ラップトップ端末が試験的に様々なことをやっているので、今後は解消の方向だと思うし、コストダウンも進むとは思いますが、ケータイ用のカスタムチップを、そのままラップトップにってことはないだろうから、まあ再開発費はかかるのかな。(^^;


>実際問題、ActiveXなんて危なっかしくって使ってられない筈なんですけどね(苦笑)。こんなの早く無くなって欲しい、とか思うんですよ。

他にないのも事実なんですよ。
Web系技術としては「お行儀の悪い」部類に入ると思うんですが、逆に、だからこそ、高速に動作するし、なんでも出来るんですよね。
まあ、今はScriptもかなりのことが出来るようになっているので、ScriptとAJAXの組み合わせだけでも、充分かも知れませんけど。
これも企業のクライアントPCのスペックが高くて、高速なサーバを使ってる場合のみ有効なので、まだWin2Kが残ってる企業の現状考えると、まだしばらくは生き残るのかなぁ、とかね。
でも、そもそもMSがサポートをやめてしまったので、今後はなくなっていく傾向なんだとは思いますが。>ActiveX。

投稿: かおりん | 2008年12月23日 (火) 10時35分

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