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Conduitを使ってみた

本来、フォルダなんかの同期を取るツールみたいなんですが。
Picasaとの同期が可能ということで、アップロードツールとして使用可能なのかな、と思って使ってみました。
GetDebから最新版を取得し、画像を格納するフォルダを作成して、登録。その同期先として、Picasaのアルバムを指定。
ファイルの削除は非同期にして、ほぼアップロードのみを行うように設定しています。
常駐しているので、ほっとけば勝手に同期してくれそうなんですが、手動でも同期可能なので、今回は手動で同期を取ってみました。
まあ、設定するだけなんで簡単ですな。
これ、複数ファイルあっても結構簡単に同期が取れるので、多数のファイルをちまちまとアップロードする手間考えると、便利かも。

本来の使い方で考えるなら、共有ドキュメントとか、Googleとか他のファイルサービス使って同期取って、ドキュメント共有とか、ファイルサーバに対して、自分の作業のバックアップとか、そういう使い方を想定しているのかも知れませんけど、ワタクシとしてはPicasaとの同期が取れれば、それで充分使い勝手がいいかな、って感じです。

画像更新すると、自動的に反映されるのかな。
その辺は、これから試してみようかと思ってますけど、今のところ、多数のデータのアップローダとして使用できるだけで、ずいぶん助かります。
あるもんだなぁ、こういうツール。(笑)

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