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Ubuntu普及するといいなぁ。

たまにコメントもいただいている松本さんところで以下の記事が。
祝! Linuxのシェア、ようやく1%

めでたいと言えばめでたいと思います。
勢いがついているのならば、このまま、10%台まで行って欲しいなぁ、と。

というのも、Macも10%程度ですよね。
でも、その程度の普及率になると、ハードメーカーがドライバとか作るようになるんじゃないのかな、とか。
まあ、Mac専用のカード類がどんだけあるのかは解りませんが、例えば、プリンタなんかのドライバには、Mac用も大抵の場合は付いてきます。
#少なくともインストールというか接続の手順くらいは付いてきます。

なので、10%程度のシェアを獲得できれば、ハードメーカーが本気になるのかな、と。

ハードメーカーが本気にさえなってくれれば、ワタクシ的に困ることが少なくなるので、是非とも本気なって貰いたいもんだと思ってます。(笑)

実のところ、本気でUbuntuは優れているから普及するに違いない、なんて微塵も思ってません。(爆)
単にワタクシ、Windowsを買うとバージョンアップの際に、毎度お金を取られるので、それがイヤになってLinuxを使ってるだけなのです。
仕事ではWindowsを使ってますし、別にそれで困ってません。
で、Linuxの中でも、Ubuntuは、非常にできがよいので、そのままずっと使ってるだけなのです。
設定に関しても、インストールに関しても、Windows並に簡単になってます。
でも、問題がある場合があるのは、フリーで開発されているため、どうしてもメーカーの提供する最新ハードウェアへの対応は遅れがちになります。
また、マイナーすぎるハードウェアや、ハードの仕様が公開されてないモノの場合には、開発者には手も足も出ません。
#せめてSDKなりでも出ていればどうにかなるんでしょうけど。
それでも、開発者達のたゆまぬ努力で、Linuxは、かなりのところまで完成度を上げてきたんだと思います。

なので、もっと多くの人々に触れて貰って、そういう開発者達の努力の成果が評価されるといいなぁ、とは思いますが、ワタクシが普及を強く願うのは前述の非常に利己的な理由からに他なりません。(爆)

この前の友人からの、その後の連絡によると普通に動いてるそうで、「Ubuntuいいよ、Ubuntu」と言ってましたので、どんだけKNOPPIXに苦労したのか、それだけで解ったりします。(笑)
まあ、その感触からすれば、別に、PCに詳しい人間じゃなくとも、ハード側に問題がなければ、(Ubuntuが対応さえしていれば)インストール、および運用に関しては問題はないんじゃないのかな、と思いました。
ワタクシ、最初のトラブルでサポートはしましたが、それ以後は、彼がひとりで対処していたので、ぶっちゃけ素人でも手を出せないことはないだろう、という感触を得たわけです。

何度も書いてますけど、PCにプレインストールされているOSを、入れ替えてまで、UbuntuやLinuxを使う理由のあるひとは多くありません。
買ってくると入ってるOSは、ほとんどの場合、Windowsなんですよね。
なので、今後、大手メーカーによるUbuntuプレインストールの選択が進まないと、普及には弾みが付かないだろうな、とも思ってます。

大事なのは、OSが優れているから普及している、とか、優れてないから普及してない、んじゃないんです。
「単に買ってくると入ってる」からWindowが普及しているんですね。

例えば。
今後、例えば、ですよ。
なんかの商取引法とかにMSが引っかかって、プレインストールが禁止されたとします。
ユーザーは、かならず、PCを買ったら、最初にインストール作業を行わなくてはならず、その際、いくつかのパッケージから選択を求められるとします。
Windows、あるいはMac、あるいはUbuntu。
そういう条件で比べるなら、もしかしたら、UbuntuがWindowsの普及率を凌駕することがあり得るかも知れませんね。

現在だと、DELLがUbuntuインストール済みのNetBooKを販売しています。
これ、ある意味すごいことで。
最初にDELLのNetBookを買った一般人は、今後もUbuntuを使い続けていくと思うんですよ。
だって、先にも書きましたが、今動いているUbuntuというOSをわざわざWindowsに入れ替える必要性があるひとなんて多くないんです。
#ま、これは言い過ぎかも知れません。Windowsを捨てる理由はほとんどありませんが、Linuxを捨てる理由ならありそうです。(笑)
多くの人は、「今動いている環境」を破壊するのを嫌います。
なので、チャレンジャーな人々のみが、Windowsとのデュアルブートや、Windowsの完全消去を行って、Ubuntuを導入してます。
別にPCを使うことに「チャレンジ」したいひとは多くないと思うんですよね。
チャレンジしたいなら、もっと別のことだと思うんですよ。
PCをきちんと「道具」として使って、何かにチャレンジはしたいひとは多いと思うんですが、「PCを使うこと」にチャレンジしたいひとは少ないと思います。
#ま、一部いるんだとは思うんですが。

で、今現在1%の普及率って、実はものすごいことなんじゃあ、と思ってしまいました。
集計対象がどのくらいかは解りませんが、1%ものひとが、「PCを使うことにチャレンジ」しているんだなぁ、と。(爆)
ま、もしかしたら、この数字の裏側を支えてるのは、DELLのUbuntuプレインストールNetBookなのかも知れませんけどね。

たぶん、ですけど、買ってきてUbuntu入ってても、今のUbuntuなら、さほど違和感ないと思います。
特に日本では、昨今セキュリティの問題から、自宅に仕事を持ち帰るのを禁止されているので、以前ほどWindows(あるいはMS-Office)への依存性は下がっていますし、基本、ネットと動画サイト、くらいの話であれば、あまりUbuntuでも困らないのです。
#amd64で微妙に困ってるワタクシが書くのもなんですが。家族がまるで困ってないので。(笑)
なので、やっぱり普及への鍵は、NECとかレノボとか富士通とかが、UbuntuプレインストールPCを発売して、ヨドバシや、ヤマダなんかで店頭で買えることにすること、じゃないかな、と思います。
まぁ、ワタクシとしては、そこまで急速に普及してくれなくても全然困らないので、あと9%ほどチャレンジャーな人々が増えてくれれば、それでいいんですけどね。(笑)
#というかドライバだけメーカーが作ってくれればそれで。(爆)



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コメント

こんばんは。そうなんですよ、私がUbuntuの宣伝やってるのも、非常に利己的な理由なんですよね。つまり、私はもともとMac使いで、それもいまみたいに確固たる10%のシェアなんてない、iMacリリース前後のシェアが急落して1%を切るんじゃないかって時代を経験してるMac使いなもんで、Windowsがデファクトスタンダードになって非常に苦労したわけです。互換性とかドライバの対応とかいろいろありますけど、とにかく少数派の悲哀を味わった。だから、もう二度とあんな思いはしたくないんですね。で、Windowsがメジャーで何の問題もないとは思うけど、それ以外のOSの存在も世間から認識される世の中になってほしいと。でないと、また苦労するのが目に見えてるので。そういう非常に利己的な理由以外、私がUbuntuを宣伝する理由はありません。
でも、クラウド時代になれば、そういう必要すらなくなるんでしょうかねえ。

そうそう、この統計は、主要Webサイトへのアクセス解析から得られているそうです。実際のパソコンシェアというよりは、ネットに接続しているパソコンの実働数の比率ですね。ですから、たとえばMacユーザーがWindowsユーザーよりもネット好きだとかいうバイアスがかかれば、それだけ実数よりもずれることになります。一応、クローラー系のアクセスは除外されているはずなので、デスクトップユーザーと考えて間違いなさそうです。

あと、プリインストールですけど、いまのところネットの書き込みとかを見てると、DellのUbuntu機を買ってWin XPをインストールする人は結構多いみたいですね。つまりUbuntu機の方が安いから、それ買って手持ちのWinを入れると。私の場合、逆にVista機が安いからVistaプリインストールのDellマシンを買ってUbuntu入れたんですが、こういうのは少ないみたいです。

投稿: 松本 | 2009年5月10日 (日) 19時43分

コメントありがとうございます。

まあ、普及を願うひとの多くは、こういう利己的な理由なのかも知れません。(^^;
だってねぇ。
普及して自分に利益があることっていえば、そういう「自分で使うときに困らない」くらいしか理由ないですしね。
#それで儲かるわけでなし。(笑)

クラウド環境になればって話は、まあ、ワタクシもよく解ってないのが現状なのですが、将来的に一般的になれば、OSはどうでもいい、ってことにはなると思うんですが、果たして、その時PCって概念があるのかな、とも思います。
TVと携帯しかないんじゃないのかな、とか。
TVや携帯にもOSって入ってると思うんですが、おそらく一般人は、そんなこと考えてないし、意識もしてないと思うんです。
携帯には、パソコンみたいななんかありそうだって思ってるひとは多いとは思うんですが。
なので、アンドロイドとか言われても、てな人が大多数だと。

つまり、クラウド環境が整ってしまえば、そういう状態になるのかな、と。
PCという端末を買ってきて、ネットにつないでさえしまえば、あとは中身は知りません、的な。
ま、そうなるんでしょうね。

プリインストールに関しては、そういう事実があるのは知りませんでした。
買ってきて、わざわざXPに入れ替えるひとが多いとか。
でも、それって、OSをインストールすることが出来るスキルのあるひとだけ、じゃないかと思いますが、もしかして、そういうひとしかUbuntuモデルは買ってないってことなのかな。
だとしたら、少し寂しいかも。(^^;

普通にね、お店で買ってきたPCとか、そういうのを、設定しないと使えないってのは、まだ家電として一般的な状態じゃないと思うんですよ。
買ってきて、箱から出したら、もう使えないとダメじゃないですか、家電って。
TVですら、通販とかじゃなければ、工場出荷時に、ある程度チャンネルは設定されて出荷されてるし。
#納品前に店舗で設定しているとは思えないので。

で、最近の一般ユーザーの考えって、パソコンって家電かしてるとは思うんです。
なので、買ってきて、入ってるOSを入れ替えるなんて、そんなことが出来ると思ってるひとの方が少ないと思うんですよね。
#ワタクシの家族の反応からすると、そうだと思われるので。
#結構会社の人間もそう思ってる傾向があるかも。できるのは解ってるけど、普通はしないでしょ、的な。
なので、プレインストールでUbuntuが増えれば、そのままユーザーの増加になるのかなぁ、と思っていました。

ま、今後、増えていけばそうなるのかも知れませんが。
いずれにせよ、USも日本も、Ubuntuユーザーが増えてくれば、各種メーカーが本気になってくれると思うので、どうにかして、シェアは伸ばして欲しいものだとは思います。

まあ、ワタクシ個人の感想としては、あと数年は、UbuntuはマニアのOSかも知れないなぁ、とは思ってますけど。

投稿: かおりん | 2009年5月10日 (日) 21時08分

6、7年前にもLinuxのブームみたいなのがあったんですよね(Lindowsとか)。そのときのほうがむしろ、一般ユーザーがOSの違いとか考えずに「安いから」って買ったんじゃないかという気がします。そして、「使えない」と。いまはVistaの不評が、逆にXP信仰(これさえ使ってればいいんだ)みたいなのを生み出してるのかもしれませんね。何も考えずに値段の違いだけでUbuntuに手を出す人は少なそうです。かなり用心深くなっているみたいで。それに、そういう人がたまにいても、口コミサイトなんかで(私は価格.comの掲示板をよく見ますけど)ちょっと質問すると、「そんなこともわかってない人がLinuxなんかに手を出すな」みたいに言う人が後を絶えないので、かなり印象が悪くなってるんじゃないでしょうか。

投稿: 松本 | 2009年5月12日 (火) 17時00分

このシェアの数字は国際的なものなので、英語圏や、もっとマイナーな言語の諸国ではもうちょっと事情が違うように思いますね。特にヨーロッパでは。

投稿: 松本 | 2009年5月12日 (火) 17時01分

ちょっと出張に出ていたもので、コメントは読んでたんですが、返事が書けませんでした。(^^;
#今回ノートPC持参してないので。

数年前のブームの時には、確かに、「何も知らずに手を出すと痛い目を見るOS」でした。>Linux
ハードウェアのサポートもお寒い状況でしたし。
今のUbuntuは、その頃から比べると、遙かに「知識なんぞなくてもよいOS」になってるとは思いますが、それでも、まあ、手放しで何でも出来るものでもないですかね、たぶん。

んでも。
「そんなこともわかってない人がLinuxなんかに手を出すな」
とか言われるほど、ひどい状況でもないような気がするんですが、未だにそんなこと言う人がいるんですねぇ。
昔痛い目を見た人なんですかね。(笑)

まあ、件の友人の一件から考えると、Ubuntu以外は、まだまだ「そんなことも〜」な状況なのかも知れませんが、KNOPPIXにしても、1CDLinuxとして使う分には、さほど知識なんぞなくても使えるみたいですし、Ubuntuに至っては、Windowsが再インストール出来るスキルがあるひとであれば、(ハード次第ですが)さほど苦労せずに使えると思うんですが。

まあ、いずれにせよ、一度LiveCDを起動して、動作の確認くらいできるひと、って前提はありますが。
それすらも出来ない、あるいはやり方が解らないような人の場合には、うかつに手を出すと痛い目を見る、ってことはあるのかも知れません。

Ubuntuは、バージョンを重ねるごとに手が掛からなくなってるので、2年以内には、かなりのシェアになるんじゃないのかな、と思ってます。
まあ、それでシェアを伸ばすのが先か、クラウド環境が行き渡るのが先かは解りませんが。

そんでも。
今度のWindows7の出来次第では、やっぱりWindowsがよいね、ってことになるのかなぁ。

ちと長くなりますが。(笑)

今流行のネットブックですが。
Windows7は、ネットブック向けのバージョンとして機能制限のあるものをプレインストールとして提供するみたいですね。
同時に起動できるアプリが3個とか。
#常駐モノはどうなるんだろうか。

いくらWindows7が優れものでも、買ってきたPCに制限付きのOSが入ってるのってどうなの?とか思ってしまいました。
まあ、おそらくネット上でライセンス購入すれば、アッパーバージョンにアップグレード出来るんだと思うんですが。
なんとなく、試供品なOSがインストールされているような気分にならないですかねぇ。

その記事を見たので、Windows7までネットブックは待とうかなぁと思ってたんですが、今のうちに買った方がいいのかも、と思うようになりました。

まあ、松本さんの記事に、かなり刺激もされているわけですが。(爆)
欲しいなぁ、ネットブック。

ちなみに。
ヨーロッパの事情って全然知らないんですが、Linux多いんですかね?

投稿: かおりん | 2009年5月13日 (水) 23時14分

海外事情は私もよくは知らないのですが、アメリカ人はけっこうWindowsが好きみたいなことをどっかで読んだ記憶があります。なんせ、Microsoftのお膝元ですから。ドイツなんかは質実剛健にLinux使う人がけっこういるみたいな感じです。質実剛健過ぎてUbuntuじゃないかもしれません。フランスは国家警察がUbuntu導入してたり議会でUbuntu使ったりと、けっこう肩入れしてるみたいです。

EUの政治情勢として、MicrosoftやIntelにばんばん独禁法の制裁金を課したりしていてアメリカ企業の独占支配に対する警戒心が強いみたいです。だから(一般ユーザーの好みは別としても)追い風が吹いているのは間違いなさそうですね。
あと、東欧の方ではMicrosoftのサポートがあんまり行き渡っていないという事情から多言語へのサポートのいいUbuntuの人気があるような感じです。ただ、これらの情報は断片ですから、実際の数字にどう現れているのかはわかりません。

中国は、販売数ではLinux機が圧倒的に多いのに、実際にLinux使ってる人なんてほとんどいないとか。だから、数字そのものがアテにはならないわけですけどね。

投稿: 松本 | 2009年5月14日 (木) 08時23分

> 同時に起動できるアプリが3個とか。

これって、どこかのソフト屋が「同時起動できるアプリを無制限にするためのソフト」みたいなのを開発して(理屈の上からは簡単だと思うんですよ。半仮想プラットフォームみたいなのをつくってその上でアプリを動作させるようにすれば、OS側からは1つのアプリが動いてるように見えるとか)、それを有償で売って儲けるとかいう話になりませんかね。で、Microsoftも、そういうWindows上で動作するユーティリティソフトみたいなのには文句をつけない伝統ですから、そのソフト屋とMicrosoftは共存共栄でメデタシめでたし。こういうのをエコシステムとかいうんでしょうかねえ。

投稿: 松本 | 2009年5月14日 (木) 08時30分

う〜ん、ヨーロッパの方は、そういう事情もあったんですね。
特に東欧の話は、ワタクシ恥ずかしながら、そんなこと全然知りませんでした。

アプリ起動の話は、まあ、本当に3個ってことなのかどうか不明なんですけどね。
出てみないと詳細は解らないので。

んでも、本当にそんなアプリを作る連中が出てきたら面白いかも。
とはいえ。
たぶん、MSの方で、そこそこお手軽なライセンス料で提供するんじゃないか、とも思ってます。
まあ、最初は高く設定してくるかも知れませんが、キャンペーン価格とか。
特別価格とか、まあ、そのくらいならいいか、って金額で出してくると思うんですよね。
で、なんで最初からその価格でださんのか、と怒られる、と。

Windows7RCは、今のところ好評のようですが。
一応仮想環境に環境は作ってみたんですが、必要がないので、インストールしただけ、になってます。
まあ、感覚的にはXPと大差ないかなぁ、という感じですが、実機のVistaよりは軽量な感じがしません。
・・・ネットブック買って入れてみようかな。

投稿: かおりん | 2009年5月15日 (金) 00時40分

ドライバとかLinux以下ですが
FreeBSDとかどうですか?
導入時のストレスはubuntuより高いけれど
一山越えれば自由度が高いです。

Windowsは2000が最後でした。(Meは使ったけど)

投稿: Xo_ox | 2009年5月16日 (土) 15時58分

コメントありがとうございます。
最近、たまにFreeBSD勧められるんですよね。
一度、仮想環境に構築してみようかな、と思ってはいます。
というのも、パッケージ管理の方法とか、Linuxとは異なってるようだし、インストール時にビルドして、自環境に最適化してインストールするように見えてるので、その辺の考え方や使い勝手にも触れてみたいなぁ、と。
常用するかどうかは、また検討というか、たぶんしないんじゃないかと思いますけど。
#軟弱モノなので。(爆)

そんでも、その手の知識ってのはあって困るものでもないし。
もちろん、ワタクシのニーズと感覚にばっちりフィットするなら、そのまま乗り換えですけどね。

投稿: かおりん | 2009年5月16日 (土) 18時25分

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