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G-HALパッチ適用に関して

某巨大掲示板で、以下の書き込みを発見。

G-HALさんの2009725パッチだと単漢字候補が出るまで凍り付く。
ソースはubuntuから持って来てdebian/sid環境で再ビルド
(メンテナさん、experimentで9100hもお願いします)、
depgraphはノーマル、cannadicはalt。utf8辞書が悪さしてるのだろうか?
今のところ723に戻して使ってる。


現象としてワタクシのところで発生しているのと完全に一致する。
まあ、ワタクシのところでは、プチフリ程度で、凍りつくってほどではないんですが。
試しに、723版のパッチに変更して、再度パッケージビルドをして、入れ替えてみた。
プチフリが発生していた単漢字変換でも、問題無く変換可能となっている。
結構、パッチレベルでも、大きな変更があったのだなぁ、と思った次第。

問題が解消したので、メインマシンにも入れるかなぁ。

ちなみに。
手前味噌になるけど、辞書ツールで、追加辞書の一覧を保存しておいたので、パッケージを入れ直して、辞書が作り直されても、戻すのは簡単でした。
作っといて良かったかも。(笑)
松本さんに感謝。
#実はCametanさんにも。(笑) そそのかされなければ、Ubuntuでプログラム書こうなんて考えなかったもんな。(爆)

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