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デスクトップの使い方?

Ubuntuのデスクトップで、みんなどういう風に使ってるんですかね?
まあ、Windowsでも基本、使い方は同じかとは思うんですが。

ワタクシの場合、ほとんどデスクトップって使ってないんですよ。
まあ、/homeのランチャがあるくらい?
デスクトップにファイルが氾濫するのも好みじゃないし、かと言って、ランチャ並べて置くのも、なんだかなぁ、と思っていて。
アプリケーションの起動には、Dockを使っているので、あまりデスクトップに用がないんですよね。
ちなみに、Windowsでは、ランチャの類が使えないので、アプリケーションのショートカットで良く使うものを、左右に用途別に並べています。
#右側が主に仕事というか作業で使うもの、左側がシステム関係、てな具合。

アスワンの場合、アプリケーションをほぼフルスクリーンで使用するため、デスクトップにアイコン並んでると、アクセスできないってのが理由だったりしますけど。
デスクトップの場合、今度はScreenletsが多数並んでいるため、やはりデスクトップにはアクセスしにくいというか。
#パネルアプレットででストップ表示を使えばよい、との話もありますけどね。

よく、某掲示板なんかのデスクトップのキャプチャ画像なんかを見るんですが、置いてあるのは、ワタクシと大差ないか、せいぜいゴミ箱くらいなのかな、と。

なんか、うまい活用方法ってあるんですかねぇ…。
#ダウンロードファイルを一時的に置いとくのも、なんかなぁ、て感じですしねぇ。

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コメント

>ダウンロードファイルを一時的に置いとく

それですね、殆ど。

まあ、ブラウザによるんですけど。
Firefoxなら殆どデスクトップがターゲットですよね。
Chromeはdownloadってフォルダがターゲットで、これはWindowsでもそうでしたよね、確か。
テンポラリフォルダの考え方にもよるんですが、「視覚的に一番最初に目に付くトコ」の方が自然ですかね。多分。
まあ、端末派ならまた別の意見があるのかもしれませんが(何でも$HOME)、いずれにせよ、download専用のテンポラリフォルダより、デスクトップの方が自然かなあ。

投稿: cametan | 2009年11月 2日 (月) 22時53分

僕の場合はひたすらいろいろ溜め込んでますね(^^;
ソースコードからブログに乗っけるスクリーンショットからなにから。

あとある程度たまってきたときのためにデスクトップの左上に~/Libraryへのリンクをおいといて、古くなったファイルとかは全部そこに放り込んでます。
こういうすると普段はものすごく楽なんですがたまに~/Libraryの方を覗くと中身がCHAOSなことになってたり(^^;

あとはConkyぐらいですかねぇ~?

正直デスクトップが見えるのってログインしたてのときぐらいで普段はほとんど隠れてるんで、使い道があまりないんですよね;;
とくにWindowsだと仮想デスクトップがつかえないし、わざわざWin+Dなんてするならエクスプローラひらくしで全然使い道が(^^;
その点Linuxはcompizで端っこにマウスもってくだけでデスクトップ表示させれるようにできるので、こういうところは確実にWindowsに勝ってますね。

投稿: わさびー | 2009年11月 2日 (月) 23時57分

ああ、結構ファイル置いてるんですねぇ。
ワタクシは、まずファイルは置かないので、どういう使い方がよく使われてるのかな、と。
会社の連中のデスクトップ見ると、結構カオスなひともいて。(^^;

テンポラリのファイル置き場って使い方が多いのか。

MS-DOSの頃の癖で、目的別にディレクトリ掘って、そこに格納するってのが癖になってて。
なので、あんまし検索機能も使わなかったりするんですけどね。
#ツリー見れば、大体、どこに何が入ってるか解る、って感じですか。

参考になりました。(笑)
#自分が一般的でないことが解って。orz

投稿: かおりん | 2009年11月 3日 (火) 00時12分

いや、これってマジメに考えると結構シリアスな問題だとは思うんですよ。デスクトップとは何ぞや?と言うのは(笑)。

以前、「プロのプログラマ(Windows)のデスクトップってどうなってんの?」みたいな記事があって。
見事に散らかってましたね(笑)。整然としてた散らかり方、と言うか(笑)。
やっぱ「良く使うもの」ってのはデスクトップに置きっぱなしなんですよ。それで当然、と言うか。
意外とプロじゃないヤツの方が「整頓にこだわる」みたいな〆になっていましたね。

まめきちも、Windows歴長いんですが、「デスクトップのアクセスの簡単さ」を誤解してて、デスクトップにファイルが多いと「RAMが多量に消費される」って勘違いしてました(笑)。どうもそのアクセスのしやすさとその抽象化を混同してたみたいで。彼女の頭の中では「デスクトップ=RAMディスクみたいなモノ」ってイメージだったようです。それはそう言うシステムはアリかもしれませんが(笑)。
「デスクトップフォルダ」で配置されたものを抽象的に表示してるだけ、なんですけどね。

思い出してみると、僕も一番最初にWindowsを触った時に「ゴチャゴチャしてんな」って違和感感じた事を思い出しました。
旧Mac(System7.1時代)だと、基本、デスクトップって「ハードディスクアイコンが置いてある」だけのものだったんですよね。プログラムにアクセスしようが、ファイルにアクセスしようが、「ハードディスクアイコンをクリックして」そこから探す、ってのが当時のMacのスタイルだったんですよね。Amigaもそうでしたし。Windowsのデスクトップに「ハードディスクアイコンが無い」ってのを最初ビックリした事を覚えています。その代わり、色んなショートカットが置いてある。何だこれは?とか思いましたね。
考えてみると、旧Macなり、Amigaなり、ってのは「フロッピーベースのDE解釈」ってのを当時まだ引きずってたんですよね。ハードディスクを装着していて、何でもかんでも「そこに突っ込んでて当たり前」って状況以前にMacやAmigaのOSは作られていて、結局「フロッピーをスワップしながら使う」って考え方がベースになっていた。だからデスクトップに「ハードディスクアイコン」なんです。ディスクドライヴの中身はそこからアクセスしないといけない。Windowsの考え方と比べると前時代的だったのです。

で、MacやAmiga使ってた時は、「デスクトップ上は綺麗」なんですが、同時にハードディスク内は「汚くなりがち」だったのを覚えています。一時期「整理マニア」になってて、中で階層状にして整理しよう、とかやってたんですけど、結局それじゃあ便利にならなかったですね(笑)。階層深いとGUIでも大変になるのです。

根本的に、僕は古来からのCLIスタイルのUNIX系の解決策が正しい、と思っているんです。が、現状、GUIのデスクトップ、ってのは本来の「やり方」からズレて来てると思ってるんですね。そして上手い解決策はなかなか無いだろう、って思っているんです。
前、Linuxユーザーのある人が「$HOMEの中が汚い。開くとファイルがゴチャゴチャで、整理整頓しなければ、って考えてる」とか書いてたんですよ。
僕はコメントで「$HOMEの中はゴチャゴチャで構わない。そもそもGUIで"開いて中身を見る"のが間違いで、端末前提だったらls、あるいはgrepで検索して見るのが正しいやり方だ。$HOMEは"モノを突っ込むだけ突っ込んで"検索で逃げるのが正しい使い方で整理整頓するべきモノじゃない」って書いたんです。その人は「なるほど」とか言ってましたけどね。いや、UNIXの「やり方」って本来はそうなんですよ。そもそもCLI前提だと、整理整頓って丸っきり関係ないわけです。「目で見る」から腹が立つ(笑)。

UNIX経験してる人で、Windowsのプログラミング指南の記事とか書いてる人の話読むと、「C:ドライヴ直下にHOMEフォルダを作って……」とか書いてるケースが多いんですよね。僕は初めは全く意味が分かんなかったんですけど。要するに、「プログラム試作品」とかを作ってそこに一時保存する為のフォルダなんですよね。Linuxやり出してから始めて意味分かったんです。「ハックしていつ捨てても良いモノ」を一時的に置いておく場所だ、と。
でも良く考えてみると、WindowsでLinuxの「HOME」にあたる場所って実は「デスクトップ」なんですよね。テンポラリにファイルを置いておいて、「いらなくなったら」ゴミ箱へとドラッグして捨てる。まさしく、本来だったら「Windowsのデスクトップ=UNIX系のHOME」なんです。用途考えるとそう思わざるを得ないですし、それが正しい筈なんです。
ところが「見た目」なんですよね(笑)。GUIで見ると「ゴチャゴチャする」ってのは困るわけです。Linuxで、$HOMEを特にGUIで覗かない限りどんなに無茶苦茶な状態になってても「知らんぷり」出来ます。GUIで見るから腹が立つ(笑)。
Windowsで、例えば「ダウンロード」フォルダとか、「ドキュメントフォルダ」とか、「画像フォルダ」とか、デフォルトでそんなに使いますかね?実際使わんでしょ。Chromeとか使ってて、何かダウンロードして、あとでそれをもう一回見たい、となった場合、「ダウンロードフォルダ」に入っててビックリした事がありましたが(笑)。もう一回見たい、って事がむしろ稀で、しばらくデスクトップに放置してて「あ、こりゃもういらねえな」とか思った時、ゴミ箱へドラッグ、って習慣から考えると、律儀に「ダウンロードフォルダ」に入れちゃうChromeは「余計なお世話」です(笑)。あ、これ保存しておきたいな、って思った場合、始めて特定のフォルダへ移動する。つまり、日常用途的に考えると、そっちの方が「効率的」なんですよね。
UNIXの階層構造は、アプリケーションのインストール/管理に関して言うと、整然としてるんですが、個人で使う分には「いい加減で構わない」ってのが前提なんですよね。元々、多人数で使われる前提のOSなもんで、個人個人に「整理整頓」は押し付けていられないわけです。従って各個人の$HOMEレベルは「無法地帯」を推奨しています。だから逆に検索機能とか充実してるわけですよ。
色んなテキストファイルとか、雑然とゴチャゴチャしていて構わん、と。現代的な意味で言っても、「ダウンロード用フォルダ」「画像フォルダ」「文書フォルダ」とか分けても意味が無いんですよね(笑)。wgetで何かダウンロードした場合、ダウンロード先はデフォルトで単に$HOMEになります。探したければgrepやlsでどうぞ。そう言うシステムなわけです。

ところが、ですねえ……。こう言う使い方が前提なら、Linuxでも$HOMEがデスクトップであるべき、なんですよ。本来のスタイルならそうなんですが……。今は特有のズレが出ていますよね。
端的に言うと、ログインで導かれる先が何なのか。CLIなら$HOMEです。ところがGUIなら$HOME/デスクトップなんですよね。ここがズレてる。
単に見た目の問題、なんですよ。Windowsで$HOMEがデスクトップだろ、ってのはLinuxでも本来$HOMEがデスクトップなんですよ。ところが、デスクトップを$HOMEにしちゃうと、ゴチャゴチャが「目につく」。従って、「綺麗な何にも無い」デスクトップ用フォルダを抽象化して作って……と言う特有が敢えて生じてるんですよね。これは本来のUNIX的な「ズボラなやり方」(笑)に反してるんです。
この辺、実際問題、GUIの「不便さ」が端的に出ている一例だと思います。
GUIで「デスクトップは実はゴチャゴチャ」なんだけど、「見た目煩わしくない」システムが出来れば(笑)、ものすごい発明ですよ。多分。そうしたら、もうちょっと$HOMEを生かしたシステムってのは簡素化されると思います。また、そんなに文書フォルダとか画像フォルダとかWindows的な「真似」せんでも良くなる(笑)。
大体、そんなのそこまで使わんでしょ(笑)。本気で「保存しておきたい」ものは別にCDに焼くなり外部ハードディスクに記録しちゃうんで(笑)。

$HOMEとデスクトップの一致、ってのが成されればうれしいんですが、そう言う解決策ってねえんだろうな(笑)。

投稿: cametan | 2009年11月 3日 (火) 01時19分

ん~、CLIでも、$HOMEがごちゃごちゃしているとファイル開くとき困りませんか?
基本、ディレクトリごとにまとめて階層作って整理かな、と思ってたんですが。
GNOMEだったかどうかは覚えてないですが、$HOMEをデスクトップとして表示する機能もあったような気がしましたが、そういう意味ではなく、ってことですかね。

まあ、未整理のモノを置いとく場所は必要かも知れませんが、ワタクシの場合は、それはtmpフォルダを別途作成して、そこにまとめてます。
いらんな、と判断したら、そこからゴミ箱へ、ですね。
なので、MS-DOSだと、階層表示出来るファイラが便利でしたし、Windowsなら、エクスプローラーが非常に便利です。
Ubuntuの場合は、まあ、「お気に入り」が使えるので、階層掘っても、アクセスが楽なので、それはそれで困ってないんですが。
置き場所決めてないと、結構、扱うファイルが増えてくると辛いんですよね。

まあ、管理法なんて人それぞれなので、どうでもいいちゃどうでもいいんですけど。

ちなみに。
Ubuntuの場合、ワタクシは結構文書とか、画像とか動画とか、そのまま使ってたりしますけどね。(笑)
まあ、元々そういう整理をしていたので。

投稿: かおりん | 2009年11月 3日 (火) 02時05分

>CLIでも、$HOMEがごちゃごちゃしているとファイル開くとき困りませんか?

困りません(笑)。大体、拡張子指定しますからね。
ls *.lispみたいな感じで。
アレ何だっけ?みたいな場合もありますが、大体「存在を忘れている=用なしになった」って事なんですよ。

>基本、ディレクトリごとにまとめて階層作って整理かな、と思ってたんですが。

いや、もちろんそう「出来る」人はすればいいんです。が、UNIXのシステムって$HOME対象にはユーザーに「それ」は要求してないんですよ。設計方針としては。「ゴチャゴチャでも何とかなりまっせ」ってのが基本的アイディアで。そうじゃないとマルチユーザーシステムとしては成り立たないんですよね。

>未整理のモノを置いとく場所は必要かも知れませんが、ワタクシの場合は、それはtmpフォルダを別途作成して、そこにまとめてます。

かおりんさん、綺麗好きでマジメなんですよ(笑)。
例えば、普通tmpと言うと、システムによってはコンパイルしたバイトコードの一時的な入れ物だったり、あるいはダウンロードしたファイルとかの入れ物なんですよね。Ubuntuの場合は逆に$HOMEに全て集中するような設計になっていますが。

>置き場所決めてないと、結構、扱うファイルが増えてくると辛いんですよね。

多分ですね。ハッカーのやり方見てると、こだわる人は「置き場所」に悩まずに、単にMySQLか何か導入してるような気がするんです。XMLでその情報まとめて。ディレクトリに「頼らなくなってくる」ってケースを見かけますね。
僕はそこまで必要性全然考えてないんですが、そのうちやったろうか、とか思っています(笑)。

>管理法なんて人それぞれなので、どうでもいいちゃどうでもいいんですけど。

そうですね。と言うか、もう一回書きますけど、「どうでも出きるよ」ってのがUNIX的と言えばUNIX的なんだと思います。

>ワタクシは結構文書とか、画像とか動画とか、そのまま使ってたりしますけどね。(笑)

画像とかはそうですね。壁紙とかはやっぱり纏めていた方がさすがに良いな、とか思いますから。
動画なんかは逆に……外部ハードディスクへやっちゃうかな。僕は。このPC上にはあまり保存しておきたくないんで。
別にゲーム用のGameってフォルダは作成してますね。ネットで見つけた無料のゲームなんかはそこへ放り込んでいます。

結局その辺は、bashのアクセス、と言うより特定のアプリケーション次第、ですね。例えばスーファミのエミュレータなんかは$HOMEの全ファイルをブラウズする必要がなくって、特定のファイルさえ分かればオーケーなんで。動画もそうですけど、そう言う場合は特定フォルダに纏めた方が利が大きい、と。逆にEmacsなんかで弄れるヤツは「グチャグチャで構わん」ってのはあるんですよね。何でも開けますから。
この辺、動画や写真が無かった時代の、全てがテキストなUNIXと、今の世の中若干様相が変わってきた可能性もありますよね。

投稿: cametan | 2009年11月 3日 (火) 06時40分

>困りません(笑)。大体、拡張子指定しますからね。

困らないもんなんですね。
結構、複数ファイルが存在する状態で、特定ファイル見つけるのって、ホネかな、と思ってたり。
特にソースファイルが大変だったなぁ、と。
まあUbuntuではプログラムなんてほとんど書かないので、そういうデータファイルってないんですけどね。
この辺はCだと、ってことになるのかなぁ。
分割コンパイルの必要があったりして、それからクラスごとにファイル分けてたりすると、そこそこ面倒な場合が。
せめてプロジェクト単位でフォルダ分けてないと、みたいな。
同名で若干機能の違うファイルがあったり。(^^;
#ま、これは組み方が悪いって話も、ね。


>いや、もちろんそう「出来る」人はすればいいんです。が、UNIXのシステムって$HOME対象にはユーザーに「それ」は要求してないんですよ。

ああ、「システムとして」ってことですか。
まあ、それは要求されても困るというか。
管理は独自でやれないと、いろんな場面で困りますからね。


>例えば、普通tmpと言うと、システムによってはコンパイルしたバイトコードの一時的な入れ物だったり、ある
いはダウンロードしたファイルとかの入れ物なんですよね。Ubuntuの場合は逆に$HOMEに全て集中するような設計になっていますが。

フォルダの名前で判断して、状況によっては、まるっと消しますからねぇ。
あんまし意味のある名前つけてると、必要かそうでないかの判断に迷うので。(笑)
その辺はルールを決めてないと、長いスパンで使ってると、ゴミが、ね。
まあ、先に触れられているように、「忘れてるファイルは不要なファイルだ」って考えもあるんですが、さすがにソースコード系はそうも行かない場合も多く。
#この辺は仕事前提の部分ですけど。


>この辺、動画や写真が無かった時代の、全てがテキストなUNIXと、今の世の中若干様相が変わってきた可能性もありますよね。

開いてから、中身確認して捨てるって時代ではなくなってるかも、ですね。
昔は、それで結構headとかtailとか便利に使ってたもんですけど。

投稿: かおりん | 2009年11月 3日 (火) 09時49分

>まあUbuntuではプログラムなんてほとんど書かないので、そういうデータファイルってないんですけどね。
>この辺はCだと、ってことになるのかなぁ。
>分割コンパイルの必要があったりして、それからクラスごとにファイル分けてたりすると、そこそこ面倒な場合が。
>せめてプロジェクト単位でフォルダ分けてないと、みたいな。
>同名で若干機能の違うファイルがあったり。(^^;

確かにそう言う場合は「専用フォルダ」が必要になりますよね。
ただ、同時に「専用ソフトのお世話になる」可能性の方が高いと思うんです。
SVNですよね。
そもそも、ハッカーはファイル/フォルダ管理自体を「人手でやりたい」とか考えないと思うんですよ。
自動化出来るトコは自動化しちゃって。そのためのツールは豊富にあるわけですから。
大体、自分でファイルをフォルダに移動したりして、じゃあ、履歴はどうすんの、とか前の状態に戻したい、とかなった場合、「自分で見て直す」ってやんないと思うんです。

>フォルダの名前で判断して、状況によっては、まるっと消しますからねぇ。
>あんまし意味のある名前つけてると、必要かそうでないかの判断に迷うので。(笑)
>その辺はルールを決めてないと、長いスパンで使ってると、ゴミが、ね。

後続のコメントとも関係あるんですけど、やっぱDB化、ってのがある種避けられないのかな、って気もしますね。SVNなんかもその一環ですけど。
要するにこう言う事なんですよ。作成ファイルが多い場合整理をどうするのか、と言うのは。
例えば、GUI前提で話すると、フォルダを開いた場合、「目で追いやすい」ってのが重要になってくるわけです。例えばマウスでスクロールしやすい量なのか、とか。この辺は実はコンピュータ側の要求じゃなくって、僕等「人的な要求」なんですよね、実のところ。
んで、そうなるとフォルダの中身の「適正ファイル数がいくつになるのか」と言う問題を避けて通れなくなっちゃうでしょう。整理の目的は「コンピュータ側の要求」なんじゃなくって「こちら側の要求」なわけですから。
そうすると、適正ファイル数を越えると、新たにフォルダを作成するか、あるいは階層を深くしていかないといけない。用途別に分けるべきか、ハテサテ……?
これ考えてみると「整理」がかなり大変なんですよね。一つはプログラミングやったりして「大量のテキストファイルを作成する」場合。もう一つは、例えばサーバーみたいに「自動でどうしてもファイルを作成する」場合。後者は個人では考えられない、って話もありますが、一方、例えばデジカメが趣味だとか、音楽ダウンロードが好き、とか言う場合、意外と状況は近くなるのでは、とも思えるんですよね。デジカメなんてバンバン写真撮っていくとどんどん溜まるだろうし、テーマ別、なんかに分けるのは(それが趣味じゃなけりゃ)一苦労ですし、音楽なんかも好きなアーティストのアルバム一枚、とかならまだしも、ちょっと聴いて気に入ってダウンロードした「シングル曲」なんか「塗れ」なっちゃうと大変ですよね(笑)。そもそもテーマに一貫性が無いから、テーマ別フォルダ名考えるのも一苦労です。

んで、Picasaなんか見てて思うんですけど、「日付」で分けてるでしょ?もう機械で仕分けする以上、「テーマ」なんて考えてもしょーがなくって、単に1日経ったら新しいフォルダ作成、が一番合理的なんですよね(笑)。機械的に言うと。そこで始めて「仕分け」の意味を成すんですが、今度はやっぱり人間が探すのが大変になってくるんです。
極端な話、こう言う感じで「いざとなったらGUIでオープンする」多量のフォルダでの構成(つまり深層へ行く階層構造じゃなくって)は並列じゃなきゃいけないんですが、管理自体はMySQLみたいなDBでやるのが手っ取り早いのかな、とか思いますね。それしか色々と鑑みると解決策が無い(笑)。

まあ、僕の場合はしばらくはUbuntuは「クリーンインストール」前提なんで、本当に残しておきたいものは外部ハードディスク、でまっさらでリスタート、ってのがここ数年続いているんで、構わないんですが、今後の予定でLTS版を3年くらい継続して使う、となれば方針考えないといけないかもしれません。いよいよMySQLのお世話になるか、とか(笑)。

投稿: cametan | 2009年11月 3日 (火) 12時05分

>ただ、同時に「専用ソフトのお世話になる」可能性の方が高いと思うんです。

この手の専用ソフトって、SVNが代表となると、やはり管理は人の手、になるんじゃないかと思うんです。
基本、フォルダの階層構造や整理は人の感覚で行わないとならない。
#ちょっと仕事上の概念持ってきてるので、通常のデスクトップ環境と異なるかも。

やりたいことは、「ある機能」の「特定のソース」にアクセスしたいことになるので、それが名前ですぐに解るものだとしても、ある程度「機能単位」で整理されていないと、例えばノーチラスからGUIでアクセスするにしても解りにくいと思うんですね。
まあ、あんまし階層深くすると最新取得にも再起にばかり時間が掛かって、効率的じゃないので、そこはそこそこである必要があるんですが、複数人数で開発する場合に使用するツールでもありますから、そこの辺は、ひとがひとに解り易い形で整理する必要があるのではないか、と。

ここ、いい加減に管理すると、勝手にフォルダ作られちゃったり、同じものがすでにあるのに、作られちゃったり、そもそもドキュメントの場所すら見通しがつかなくて担当者が質問攻めにあったりします。(笑)

履歴等の管理は自力で行うのはナンセンスなので、システムに任せるのは当然として、ひとに解り易い整理は、ひとが行わないとならないですよね。
#ここはcametanさんの仰る通りで。

システムから押し付けられる規約はないとしても、人と人の間の規約は必要であろう、と。
その上で、システムで管理しよう、とそういうことなのかな、と。

ハッカーに限らず、事務屋でも、ファイルやフォルダの管理は人手ではやりたくないと思います。
でも、「事故」が起こるので、解り易い形に整理せざるを得ない。
まあ、事故ってのがファイル削除であるならば、システムによって管理されている場合には、回避できるんですが、「全然違うファイルを作られて、それが正になる」って事故は、このファイル管理では回避できないんですよ。
まあ、問題に早く気がつけば、連絡回して、元のドキュメントなりソースなりにマージかけて終わりなんですが、そこに掛かる手間と精神的疲労は、最初に整理しておけば回避できる問題だったりするわけです。

まあ、少人数なら、すぐに気がつく問題も、規模が大きくなるほど、ルール化しないと管理が機能しなくなるんで。


>後続のコメントとも関係あるんですけど、やっぱDB化、ってのがある種避けられないのかな、って気もしますね。SVNなんかもその一環ですけど。

ファイル、フォルダを管理する、ということであれば、これはDB化一択でしょう。
極端な話をすれば、冗長化した容量を持つファイルシステムが面倒を見てくれてもいいような部分だと思います。
これ、近いイメージがDropBoxなんですよね。
共有の仕組みは、まだお粗末ですが、SVNのようなコミットの仕組みを持てば、もうこれだけで管理可能かも知れません。
履歴の差分を裏で持ってるようなので。
あとは、これにコメント等で検索する仕組みが組み込まれれば、それこそ、「フォルダで管理」ってのはなくなって、例えばGMailのようなタグだけで管理するように出来るんだと思うんですね。
そうそう。
整理って話だと、なぜ階層化するのか、といえば、「絞り込みが出来ないから」ですよね。
階層化の目的は、「必要なファイルに素早くアクセスする」ことができるから、ですらか。
#まあ、ある意味ドキュメントの構造化のように、階層化することで機能の分類をする、って意味もあるかも知れませんが、それは通常テキストファイル等のバラバラなデータには適用できる話ではないので。
なので、タグで絞り込めるなら、別にファイルがフラットな階層に並んでいても問題無いのです。
#この辺、cametanさんの主張を言葉を変えているだけですが。

目的に見合った適正数は、常に「1」だと思います。
通常、ある目的のために開きたいファイルは一つであると思うんですね。
複数同時に開くのは、まあ、プログラミングならあるかも知れませんが、ある瞬間では必ず1のはずです。
なので、限りなく1に近づけるための仕組みをどうするか、ってことになると、FSのDB化ってのは外せない話になる。
寡聞にしてMySQLでそのような管理が可能というのを知らないので、いまいち想像の外なのですが、こういうことが可能なのであれば、管理はDBに任せるのがいいと思います。

ただ、DBの機能で、それを賄おうとするとDBMSに余計な負荷が掛かりそうなので、特化した機能をFSが持つのがいいんじゃないのかな、と思うんですけどね。
SUNのFSに近い機能のものがありませんでしたっけ?
#なんか、記事を見てLinuxで使えればいいのに、って思った覚えが。

HDDの容量あたりの単価が、かなり落ち込んでいる昨今、通常の用途では使い切れないほどの容量と、マシンパワーが一般のデスクトップ機に落ちて来ているので、こういう仕組みを持ったFSが、ぼちぼち現れてもいいような気がしますね。

投稿: かおりん | 2009年11月 3日 (火) 14時17分

僕もあんまり置かない派ですね。
作業途中のファイルとかはそのまま忘れて放置ってならないようにデスクトップに置いて、完了or諦めたときにポイですかね。あとブログのネタ用のSSとか。
Windowsでもショートカットで埋め尽くされるのが嫌でショートカット用のフォルダ置いてそこにまとめちゃったり。
必ず起動するようなアプリは厳選してパネルやらタスクバーに追加しちゃいますし。
強いて言うならゴミ箱、homeとかよくアクセスするデータフォルダへのショートカットくらいかな?
作業中のファイル以外、常時置いとくようなのは5個までって感じで。

会社の人たちのデスクトップ見たらショートカットで7割くらい埋め尽くされてたりして・・・うわぁ・・・ってw
それだけ作業途中の仕事が多いなら・・・それはそれで問題かw

投稿: tmin | 2009年11月 3日 (火) 22時37分

やっぱり人それぞれですねぇ。
使い方にシステム側のルールがないから、それはそれでOKなんですけど。
なんかこう、無駄な感じがして、効率的な使い道ってのがないもんかな、と。

うちのとこにも、ほぼ9割がファイルで覆い尽くされているのがいますよ。
んでも、迷わずにファイル開いているから、あれはあれなりにルールがあるんだろうなぁ。

投稿: かおりん | 2009年11月 3日 (火) 22時41分

昔は、デスクトップにはものを置かないものだと思ってました。というのは、cametanさんが

> デスクトップにファイルが多いと「RAMが多量に消費される」って勘違いしてました(笑)。

って書いてますけど、昔のMacにはそう誤解させるようなTipsがあったんですね。「システムの挙動がおかしくなったらデスクトップの再構築をやりましょう」っていう。さらに、Windowsでも、システムのスピードアップのTipsとして「デスクトップを整理する」っていうのがあったはずなんです(いまでもときどき言われます)。たぶんこれは、デスクトップの描画に使用するメモリでさえ貴重だった時代の名残りじゃないかと思うんですが。

ともかく、私はそんなふうに思っていたので、デスクトップにはものを置かないようにしていました。ところが、私よりかなり先輩の老Mac使いの方の仕事場を訪れた際に、そのデスクトップにファイルが無数に散乱しているのを見たんですね。で、ちゃんと動いている。それ以来、作業中のファイルはデスクトップに置くようになりました。やっぱり、当時の使い方ではそれが便利だったんですね。起動したときに、「あ、この続きしなくちゃ」という感じで。

ところが、だんだん「作業中」のファイルが増えてきて、ラビリンス状態になってきます。で、たまにOSやマシンのアップデートでまっさらのデスクトップになると、「なんてきれいなんだろう」と。そこに以前のデスクトップをそのまま展開する気になれないので、以前のデスクトップフォルダは、「旧デスクトップ」なんて名称のフォルダにして、デスクトップの片隅に置きます。で、またアップデートがあると、またその一つ前のデスクトップフォルダが「旧デスクトップ」になる。以前の「旧デスクトップ」は「古代デスクトップ」とか、ですね。

ま、そんなふうに運用してきたんですが、この5月にネットブックをメインマシンにするという暴挙の際に、メモリ節約のためにデスクトップ環境をOpenBoxにしました。OpenBoxというのはデフォルトではデスクトップにものが置けないんです。デスクトップフォルダは存在するんですが、特にそれがデスクトップに表示されるわけではない。単なるフォルダに過ぎません。デスクトップは、無地一色がデフォルトです(追加のプラグインで壁紙は表示しています)。

最初はひどく不便に感じました。常にデスクトップフォルダのウィンドウを開いておくようなこともしていました。ところが、慣れるとこれが全然不便じゃないんですね。ここにきて初めて、「デスクトップって何だろう?」と思うようになりました。特になくてもいいんじゃないかというのが、いまのところの感想です。

投稿: 松本 | 2009年11月 4日 (水) 21時39分

>ここにきて初めて、「デスクトップって何だろう?」と思うようになりました。特になくてもいいんじゃないかというのが、いまのところの感想です。

ここがポイントというか。
まさにそう思ったので、エントリにしてみました。
管理方法云々ももちろんありますし、そもそも論で、デスクトップOSのGUIには、ほぼ必ずデスクトップ画面がありますよね。
で、これは何か、と。

まあ、デスクトップは作業机のメタファなので、作業途中のものを置いとく場所でしょ、というtminさんや、cametanさんの考えが妥当なのかな、とも思うんですが。

で、作業途中のファイルを出しっ放しにしておく、そういう場所なのに、その割にしまうのが簡単じゃないじゃないですか。
ファイルをしまう、一時的にしまっておくとか出来ない。
で、使い道的に、どんな目的でデスクトップというものがあるのかな、と。
もっと便利な使い道が提案されてもいいんじゃないのかな、と思ったんですよね。

デスクトップの使い方は、確かにMac(漢字Talkとかですけど)から使い始まって、Windows95~Vista、Ubuntuと来てますけど、デスクトップの機能自体は、便利になってない。
まあ、タスクバーやパネルもデスクトップの機能でしょ、ってことなら、確かに進化はしているんですが、肝心の一番広い面積を占めている部分の主用途が「壁紙」やデスクトップアクセサリの置き場所でよいのか、と思うんです。
なんか、ないのかな、と。

まあ、今のところ、こうなってたら便利だよね、ってのがないのも事実なんですが。

例えば、固定的に使用するランチャやパネルの機能は、十分だと思うんですね。それこそDAの領分ですし。
ただ、テンポラリとして使用する場合の便利な手段がない。
単にファイルが置ける、それだけです。
なんか、そこに画期的な一時的なファイルの管理のための手段ってのがないもんかな、と。
#整理も含めて。

GNOME Shellをわさびーさんが紹介されていたので、ちらと見てみたんですが、あれもひとつの解であろうな、と思うんです。
目的別にデスクトップを切り替えて使いましょうよ、と。そのために切り替えも簡単にするし、目的別のデスクトップ構築も簡単にしましょうよ、ってことなんだと思うんです。
この前、ちょっと試してたんですが、デスクトップに置けるファイルそのものは、別のワークスペースに切り替えても変えられませんよね?
そこに連携が入ってない。
そういう意味では複数のワークスペースを切り替えて使う際に、デスクトップに置いてあるファイルも連動しないと意味ないと思うんですよ。デスクトップとしては。
もちろん、特定のワークスペースに表示するファイル、共通で表示するファイル、それらの区分は必要だとは思います。
でも、目的別に使い分けられて、初めてワークスペースとデスクトップが複数あることに意味が出てくるんじゃないか、と思うんですが。
今はそうなっていない。

この辺、単に見せるものがないから、そうなってるのかも知れませんが、単にアプリを展開する領域としてだけ、だと最近の高解像度が生かせないと思うんですよね。
なので、DAが流行る。

とまあ、ここ最近のコメントを見ながらそんなことも思ってるわけですが。

なんか効率的な使い方がないもんですかねぇ。

投稿: かおりん | 2009年11月 4日 (水) 22時02分

> なんか効率的な使い方がないもんですかねぇ。

効率的かどうかはともかく。初めてMacを使ったとき、「デスクトップ」という概念が理解できなかったので、「なんでここに文字が打ち込めないんだろう?」って悩んだものです。付箋紙みたいなアプリもあるわけですけど、デスクトップに直接文字が打ち込めたら便利かもしれないと、昔はよく思ったものでした。

投稿: 松本 | 2009年11月 5日 (木) 09時05分

う~ん、Macのデスクトップもそうですが、「机の上」を表現しているものなので、そこに直接テキストを入力できるってのは、発想の中にありませんでした。
#Macの頃から。(^^;

直接テキストを入力ってのは、机に直接ペンで書き込むってことですから、普通はしないんじゃないか、と。
なんか紙を用意して書き込みますよね?
なので、その点に違和感はなかったんですけどね。

デスクトップにドライブアイコンしかないのは、まあ理解できるんですよ。
結局作業机なので、「ファイル」をしまっておく「フォルダ」の塊、まあいわばキャビネットとしての役割がドライブには振られていたので、それを開くとフォルダ群が見える、ってのは妥当なUIだったと思います。

DAの類は、いわゆる卓上カレンダーであり、卓上時計であり、ペン立ての類であろうと思うんですね。
#ランチャなんかは、まさに道具箱、ですが。

で、肝心のファイルなんですが、あんまし机の上に、ファイルを散乱させたり、フォルダを散らかしたりしないと思うんですよ。
まあ、目的別で整理されているものを置いとくってのはあるかも知れませんけど。

そうなると、cametanさんとの議論にも少し出てきたような気がしますが、操作の起点としてのデスクトップであれば、今のデスクトップは機能的に貧弱過ぎるんじゃないか、と。
特にGNOME含むDEのワークスペースの考え方にマッチしないと思うんですよね。
あれは、作業ごとに複数のワークスペースを切り替えて、作業を効率化しましょう、なのに、デスクトップに置いてあるものはいつも変わらない、ってことになるので、全然作業の効率化にならないと思うんですよ。
ワークスペースを切り替えたら、デスクトップも、その作業用に切り替わって欲しいんですね。

まあ、DAを工夫することで回避できるのかもしれませんが、標準ではなんだかなぁ、って感じなので。
Windowsでもこの辺実現されてない(そもそもマルチワークスペースがない)ので、ここらで一発かましておくと、UbuntuのデスクトップOSとしての機能のウリがひとつ出来るかも知れないな、と。

同様に不満なのが、自動起動させるアプリとか、ワークスペースを指定して起動できないってのが不満だったり。(^^;
なので実際にはワタクシは、あんましGNOMEのマルチワークスペースも活用できてないんですよ。
本当に作業別にワークスペースやデスクトップを切り替えられるなら、結構、使い方の工夫も出来そうなんですけどね。
ま、この辺はGNOME Shellに期待ってことにしときます。(笑)

投稿: かおりん | 2009年11月 5日 (木) 13時58分

> で、肝心のファイルなんですが、あんまし机の上に、ファイルを散乱させたり、フォルダを散らかしたりしないと思うんですよ。

すいません。私の現実空間の机の上は、、、パソコンのデスクトップ以上にカオスです。

で、それはともかく、ネタです。
http://builder.japan.zdnet.com/news/story/0,3800079086,20402856,00.htm

投稿: 松本 | 2009年11月 5日 (木) 14時13分

むぅ。物書きをしているとそうなるもんですかね。
プログラム開発なんかでも、比較的そうなりがちですが、まあ、散乱したファイルは、すぐにクリアファイルにまとめてしまう、とかやるので、あまり散らかったことはないんですが…。(^^;

ここも、やはり人それぞれ、って結論になるのかなぁ。

投稿: かおりん | 2009年11月 5日 (木) 19時18分

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