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Twitterの使い方

タイトルは大げさですが。
さほど、立派なことを書くつもりはなく。
ワタクシの中で、Twitterというのは、広大なサロンである、というのは前回というか、何度か書いてますし、呟いてたりもします。

これにアバターとかつくと、また違った世界、例えば「サマーウォーズ」のOZみたいな感じになるのかな、とか思ったりもしますが。

ものすごく広大なサロンなので、遠くにいるひとの呟きは聞こえませんし、近くに居るひと(フォローしているひと)の呟きは、聞こえてきます。
ただ、管理しているひとが、誰が何を呟いてるのかは、全部知っているので、サロンのひとに、「今、こんなことを呟いてるひといない?」とか「どんなひとの回りにひとが集まってるの?」とか聞くことが出来るわけですし、ある意味、パネルのようなものがあって、どんなキーワードが人気か、とかサロンの管理者が時々書き換えてたりする、ってイメージなんですね。

んで、サロンには各種サービスもあって。
ご近所さんを探すとか、自分の近くにいるひとの近くに居るひとを探すとか、興味のあることに関して呟いているひとを探す、なんてことは普通にできるわけです。

まあ、サロンでドリンクを受け取るときに、ついでにウェイターに、こそっと情報をもらう、みたいなもんだと思えば、そう間違ってもないでしょう。

とまあ、これがワタクシのTwitterのイメージです。

んで、実際の使い方としては、もう「どうでもいいことを呟く」のが基本で、思ったことを後先考えずに、ただひたすら呟きます。
腹が立てば、腹が立ったこと、興味を惹かれたことがあれば、それをそのまま。

次が、近くに居るひと、フォローしてるひとのそういうどうでもいい呟きに対して、リプライを入れること。ツッコミを入れること、ですかね。
これも、もうどうでもいいツッコミを入れます。その呟きに対して気になったこと、なんじゃそら、と思ったら、素直になんじゃそら、と。
これも、あまり後先考えてないですね。もう気分のままです。
呟きなので。(笑)

たまに、それってどういうこと?みたいなツッコミを入れると、会話に発展することもあります。まあ、会話に発展すると、そこからは少しマジメに考えて、相手が何を考えているのか、こちらは、どう対応すればいいのか、を140字以内にまとめながらポストすることになります。
ある意味、この会話に発展してしまう、のが一番緊張感があり、かつ楽しいTwitterの使い方かな、とワタクシは思ってますけど。

サロンで、面白い話題で盛り上がってるところに、混ざってみる、って感じですかね。
知人の場合もあり、そうじゃない場合もあり。
まあ、稀に不愉快な思いをする場合も考えられますが、それでもせいぜい140文字という制限と、ぶっちゃけ不愉快になったら、それ以上会話を続けなければ、相手も離れていくので、それほど構えてツッコミを入れることはないんですけどね。

あと、「お気に入り」という機能もあって。
単純にワンクリックでマークできるので、ブックマーク的にワタクシは使っています。
URLとかリンクしてあって、iPhoneでは見れなかったから、帰ったらPCでみよう、とかそういう場合ですね。
見たら、消しちゃったりしますけど。
違う使い方、本当に気に入った呟きをマークしている場合もあるようで、ある意味、それ面白かったよ、的な使われ方をしてるひともいるようです。
ま、こんなのはシステムの機能のひとつなので、使い方は自由かと思いますけどね。

まあ、そのほかリツィートなんて機能もあり、これはワタクシは、「面白かった」場合にやってます。くすり、と笑った、とか。
まあ、本当に他のひとに広めたくてやる場合が多いのかも知れませんが、ワタクシの場合には「ねぇねぇ、こんな話があったよ」的な使い方、ってことですかね。
特に公式リツィートの場合には。
非公式の場合には、引用として使用するイメージなので、何に付いての呟きというか、会話なのかを明示する意味でやる場合が多かったりします。
特に会話に発展していて、ある程度、他のひとにも参加を呼びかけるイメージでしょうか。
単純にリプライだと、相手にしか見えませんが、非公式RTだと、ワタクシをフォローしているひとにもすべて見えるわけで、多少はその意図を持ってやる場合が多いです。
#なかには、フォロワー数が多すぎて、リプライでは、なんの話か解らなくなるから非公式RTで返して欲しいなんて方もいるので、その場合はそうしてます。

てな感じで、気軽に、ストレス解消的に、ワタクシはTwitterを使ってます。

どういう場合にフォローするかってのは、ちとまた夜にでも。(^^;
#タイムアップ。

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