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2011年9月

いまさらUSB2.0の外付けHDDを買った。(笑)

なんか、適当にAmazon見てたら、70%OFFとか目に飛び込んできたので。
例によって衝動買い。(笑)
型落ち商品みたいですね。
BUFFALO USB2.0 外付けハードディスクドライブ 2.0TB HD-CL2.0TU2/N [フラストレーションフリーパッケージ(FFP)]

一応PC電源連動型なのと、ベアドライブでドスパラ調べてみたら、単体で5500円程度だったので、箱購入まで視野にいれると、この値段ならアリかな、と。
まあ、ブツを見て中身のドライブが手持ちの中でも良いものであれば、余ってる1.5TBと中身をリプレイスする手もあるしな、みたいな。

利用目的は、torneか、MacBookAirのTimeMachine用になると思われるので。
PC電源連動型の方が都合がいいし。
#つか、そうじゃないと困ると言うか。

んで、ちと調べてみたら、今、このクラスのドライブがAmazonで投げ売りされてるっぽい。IOデータのとか。
まあ、3TBが安価になって来てるし、接続も今更USB2.0もないだろ、って感じなんですかね。
さらに言えば、エコとかで簡易包装になってるみたいだし。
なんとなく、だけど、簡易包装になってる通販商品って、メーカー返品受けた商品をメーカーで補修したモノを流してたりすんのかなーとか。
商品そのものはメーカー保証もついてるし問題ないと思うんですけどね。
#ワタクシ的にはまったく気にならない。
なんの根拠もありませんけど。

ま、この手は安い時に入手しとくと、箱だけでも使えるし。今、箱余ってないしね。

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みくつべ♪を弄っている。

久しぶりにみくつべ♪を弄ってました。
まあ、休みが結果一日しかなかったことになってしまったので、リリースは出来ない感じですが。
どうも、YouTubeからのダウンロードがどんどん遅くなってるようで、曲間の時間が気になるようになって来てしまったので、再生中に次の曲のバックグラウンドダウンロード機能を組み込んでます。
綺麗に連続再生されると、わりと当初目的の「有線放送的に」みくの歌を楽しむことがより良く可能になるなーと。
#開発当初はそれほどでもなかったんだけどなー

ま、その他、回線速度が遅い場合などにも有効かも知れませんが。
#っても、光回線でも、そもそもYouTubeからのダウンロードには制限掛かってる気がする。

連続再生中は特に問題ないんですが〜
バッファリングすることで、従来のプレイリスト構造との矛盾が生じてしまってー(笑)
#作りが悪いっつーか。
その辺の矛盾取り切らないとリリースはちと遠い。
#いや、自宅に居るならすぐなんですが。明日からまた出張するもので。

そんで、Gstreamerだと何故か上手く行かないとかね。なんだかなー。
ま、ぼちぼちと。

使ってる人がどれほどいるのかは知りませんが、刮目して待て!(待

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うん。この通りだと思ったよ。(笑)

ASCII.jp:Sandy世代でどう変わった? 新MacBook Airをチェック|西田 宗千佳のBeyond the Mobile

お勧めする人
・快適な速度で長時間動くモバイルノートが欲しい人
・低価格でも見栄えのいいモバイルノートが欲しい人

基本アスキーの記事そのものは好きなので、贔屓目かも知れませんが。
本文の方にもベンチマーク結果なども記載しており、実際に使い込んだ結果の感想として記事が書かれてるなーと思いましたね。

発熱の問題は13インチモデルだと感じませんが、これ11インチモデルの話ですしね。

なにより引用したオチが全てかと。(笑)
まさにこの通り。

本文読めば納得するかと思います。(笑)

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君のOSXは萌えているか!?

OSXにも、面白いDAないかなーと思って、「OSX Lion 萌え」でググッてみたんですけど、それに類する検索結果は何も出ませんでした。(笑)

まあ、壁紙とか、時間ごとに切り替えとかはできるので、萌え壁紙で、ある程度萌えることは出来るのかも知れませんが、ブート画面を萌え画像にするとか、そういう情報も何も出て来なかったのが意外というか。

Windowsなんかだと、どこまでも萌え化していって、元に戻すことが出来ないレベルまで踏み込まれているものもあるのに、OSXではないのか、と思ってしまいました。

DAくらいあっても良さげな気がするんですが。
ある意味、実用的なツールはいくつもあるし、OSXをMacらしく使うのは、さほど不自由はないのですが、こう、ジョブズの描いた理想から外れた使い方をするのは困難と言うか。
#そもそもカスタマイズ可能な項目もかなり少ない。

なので、標準的なユーザーは、すでにあるものを使うしかなく、その既存のモノが存在しない状態なので、OSXは萌えられないのではないか、と思ったりしたわけですが。
#まあ、OSXを萌えさせたいか、と問われると、別に萌えさせたいわけでもなんですが。ならubuntuなら萌えさせたいのか、と問われても、特に萌えさせたいわけでもないんですけどね。いや、まったく。

単にニーズがないから、作られないのか、ニーズがあるが、Macにそれは合わないと否定されているのかは、謎なのですが。

もう少し、ふざけたDAとかあってもいいような気がするなー、と正直思ったりしました。
#んじゃ作れよ、って話には、まあ、期待して待て、って感じですけど。Cocoa勉強中なので、

せっかく元ネタも持ってるし、XcodeとCocoaの習作には手頃な気がするので、近く萌え時計をOSXに移植しようかと思ってますが。
PythonじゃなくObjective-Cで。
#習作なので。

まあ、その際、萌え時計で使ったリソースは使わせて貰おうと思ってます。
画像枠や噴出しはCCってことなんで問題ないんですが、時報は再度許可をとらんとならんかも知れませんけど。
Macの時報もあるんですが、やはり味気なく。
「マスター、時報です」
と言って貰いたいものです。(笑)

ま、そんなことを考えながら、入手2ヶ月が過ぎてしまっているのですが、完成はいつごろになるやら。
ヒマ見つけてちまちまとXcodeは弄ってますが。
思ったよりも、使い易いIDEなので、そのものは悪くないな、と思ってますけど、肝心のNSObjectのどれが何を出来るのか、が解ってないのと、何と何を組み合わせればどうなるのか、のフレームワーク部分の理解が不足しているので、今のところ、マトモな実装に至っていません。

すでにあるものを移植なので、ロジック的な問題は何もなく、単に調べて実装するだけ、なんですけどね。
今は、サンプルプログラム的なものを数種作りながら、必要そうなNSObjectの使い方をリファレンス見ながら弄ってるところですかね。
ウィンドウのリサイズなど、その辺はだいたい解って来たので、中のコントロールの配置とか、そのコントロール、イベント制御周りですか、残は。
こう書くとすごく少ないように思えますが、これが量的には半端ないので、ちまちまとやってる次第です。

まあ、無理にCocoaアプリなんぞ書かなくてもいいんですが、せっかく入手したOSX。なんか、ひとつくらいは成果物を作りたいものだなぁ、と思いまして。(笑)

お手軽に、ウィンクみくとかになるかも知れませんが、いずれにせよ、Macの時報は必要最低限しか満たしてないので、萌え時計はワタクシ個人としても欲しいところなんです。
必要があるから作る。理にかなってますね。(笑)

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この内容を一時間で話をしてきたとはすごいなぁ。

プログラマになるための勉強をしている人の前で話をしてきた - きしだのはてな

プログラマになるための勉強をしている人の前で話をしてきた

Twitterの方で知り合いになった、きしださんのエントリですが。
これだけの内容を一時間で話してきたとか。

いや、さすが。

非常に綺麗にまとめられているので、本職のプログラマ、システムエンジニアを目指す方は一読の価値ありなエントリかと思います。

まあ、そういうの目指してるひと、ワタクシのブログ読んでないか。(笑)

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最新Mac OS X、Lionはお元気ですか?

これは、にわかOSXユーザーとしては、結構ためになる記事だった。
某センセーの記事とはエライ違いだ。(笑)
従来のOSXユーザーなら、気にならないし、知ってることかも知れないけど、ワタクシのような、IntelMacが初めてで、Lionが初回ってユーザーにも、価値あるエントになってると思うんですよ。

某センセーも、この位のエントリを書いてくれればねぇ。(笑)

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流行ってるようなので、流行りに乗ってみた。(笑)

ザ・インタビューズ

匿名の誰かからの質問に答える、という形式のWebシステムらしいんですが。
質問が来ると、質問がきました、って通知が来て。
それに適当に回答していくと。
また、自分が質問者になった場合、回答がつくと、そのリンクがメールで飛んできます。
TwitterやFacebookにリンクを流せるようで、仕組みとしては面白いかな、と思いました。

Twitterで、なんか流れてくるなーと思ってたんですが、これだったんですね。(笑)
んで、流行ってるようなので、ワタクシもアカウントを作ってみました。
アカウント作らんと質問出来ないのがちょっとアレですけど、まあ、そういうサービスみたいだし。
広告とか乗るのかな、そのうち。

SNSなんかで人気のひとは質問も多いようで。(笑)
最初にデフォルトでランダムっぽく3件質問があるんですが。

ワタクシには、それ以外には、1件しか質問が来てないので、人気がないようです。(笑)

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キーボードを新調した。

マイクロソフト キーボード Comfort Curve Keyboard 3000 3TJ-00026

たまたま某家電量販店に行ったら安売りしてたので、衝動買い。(笑)
まあ、本当は違うタイプのキーボードを探しに行ったんですけど。

普通のUSBキーボードなので、Ubuntuで一発認識は当然として。
驚いたのが。
電卓キー。
なんでそんなキーがついているのか、と思わないでもないですが、この電卓キーを押すとUbuntuでも電卓が起動します。

Unityになって、電卓とか探しづらくなって、でもそんな頻繁には使わないので、ランチャにも置きたくないしなーとか思ってたんですが。

これで問題解決。
すごいぞ、マイクロソフト、そしてUbuntu!(笑)

使い勝手は、まあタッチは値段なり。
エルゴノミックスうんちゃらは…使い込んでみないと解らない気がしますが、湾曲しているので、BSキーの位置が手の記憶の位置になく、ENTERの上端を叩いてしまう事が多いのが、現時点での難点でしょうか。
慣れの問題なんですが、これに慣れると、他のキーボードがツライ、ってことになりかねないので。
前のオウルテックのものも壊れたわけではないので、そういう弊害がある場合には、元に戻すかも知れません。
#とはいえ、オウルテックのもキートップの刻印が消えてきてたりして、換え時かなーとは思ってたんですが。

本当は、MacBookAirと同タイプのキーボードで安価なものを、と思って探しに行ったんですけどね。
値段に釣られました。
なお、リンク先のAmazonの方が安かったです。(爆)

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ちと悩んだが、結局LibraOfficeを入れた。

MacBookAir側でも、多少のオフィスワーク的なことは出来るべきか、と思い、純正品を購入しようと思ったんですが。
8800円。安い。ワープロと表計算とプレゼンテーションがついてこの値段。
ダウンロード販売というか、AppStoreで購入すると、1700x3となって、もっとお得。
で、これ、MS-Officeとの互換性もある(と謳っている)らしいので、これでいいかなーと思ったんですが。

基本的には会社の仕事は持ち帰らない上に、自宅で作成しているドキュメントはOOo→LibraOfficeに変わってしまったので、ここで、iWorkを導入するメリットってなんだろう、と改めて考えてしまいました。

iWorkをAppStoreで導入すると、アップデートなどは自動化されます。(というかUpdate Manager使った感じになる)
これは大きなメリットだと思うんですが。

ドキュメントの互換性がないのは、ちと痛いかも、と思いまして。
SugarSyncで一応同期を取るようにしたので、まあ、LibraOfficeでいいかな、と。

久しぶりに有料アプリの出来の良さ、とか堪能してみたかった気もしたんですが。
それよりは、使い勝手の方を重視ってことで。
#iWorkもLibraOfficeの形式、あるいはLibraOfficeがiWorkの形式に対応してるかも知れんけど。
#ま、いずれもMS-Office形式でやり取りする手もある。

ちと実際にMBAで使ってみた感じ、まあ、悪く無さげだったので、しばらくはこれでしのいで、どうにもよろしくないようなら、iWorkの導入検討って感じですかねぇ。

そんないろいろ使うつもりはなかったんですが、いざ運用を始めてみると、母艦とのドキュメントの同期は必須だなぁ、的な。

んで、某ASCIIのMac雑誌の編集者が、DropBoxではなくSugarSyncを推していたので、Linuxからは使いにくいことを承知で、そっちを入れてます。(笑)
#なんでもSugarSyncの方がコピーをローカルにもたないのでよいとかなんとか。

あと、自動起動するアプリってどこで設定するんだろう、と思ってたら、アカウントから設定するんですね。
この辺、知らんかったので、しばらく困ってたんですが、謎がひとつ解けました。
#ぐぐれよ、という話もある。

まあ、こうして、ひとつひとつ解って行くのもOSで遊ぶ楽しみのひとつではあるので、OKではあるんですが。

MBA本体にApple税を払っているので、なるべくアプリは、OSS系で揃えたいもんですけど。

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安くなるのはいいことだ。

ネットブックはもういらない!?フル装備激安ノートが3万円台に:IT羅針盤

ノートパソコンの価格のイメージがこの夏以降、大きく変わるかもしれない。激安のノートが存在感を大きく増し、15.6型液晶を搭載したスタンダードノートが、なんと3万円台から手に入る時代が来ているのだ。

まあ、「?」がついてるし、日経の記事にいちいち反応するのもなんだけど。
価格帯では、確かにネトブに迫るか、あるいは安価になってるなーとは思うんですけどね。

ネトブの利点って、何かというと、「軽量で小型、かつある程度ランタイムが確保出来る」ことにあると思うんですよ、ワタクシは。

なので、15インチノートを価格だけで、ネトブと比較されてもねぇ、というのが正直なところ。
まあ、価格だけでネトブを選んでた方には朗報かも知れません。
確かにAtomよりは性能の良さげなCPU搭載してるっぽいし。
#今頃出てるくらいだから、SandyBridgeかな?だとするとグラフィック性能もそこそこ期待出来る(かも)。

単に、自宅でネットしか見ません、とか、せいぜい居間で使うので、閉じて片付けが出来ればいいんですけど、予算的にネトブしか買えないんですよね、という層がターゲットなら、いい線行ってる気はするけども。

例えば、ワタクシがネトブを購入したのは、「外で使うため」「持ち歩くため」だったわけで。
ぶっちゃけ、元記事が紹介しているノートの諸元とかわかりませんけど、おそらくそれなりの重量だと思うわけですよ。
#レノボの諸元見てきた。2.6Kgとか殺す気か、って重量だった。(笑)
#それにACアダプタとか、その他諸々の重量加わるし。まあ、なんでもついてるけど。

んで。
まあ、ネトブの販売方法自体、ちょっとサギまがいな売り方してた量販店もあったし、そういう観点では、「安価なノートPC」が欲しい向けには、ネトブみたいな制限の厳しいノートPCをムリに使う必要がなくなるのでよいとは思うんですが。

そもそも、ネットブックというものの前提は「安価」であることが最大の要素ではなく「小型で持ち歩け、省電力」だったはずなんですよ。Atom採用により、省電力となり、大容量のバッテリーを積む必要がなくなって、軽量となり、そもそも持ち歩く前提なので、液晶も小型化し、解像度を犠牲にしたわけで。

性能と解像度を犠牲にして、軽量とランタイムを手に入れた安価な端末がネトブだったはずです。
スマフォが流行る以前の話ですし。
#今はネトブ程度のことなら、スマフォで出来てしまう。まあ、長文打つとかツライけど。

ネトブをネトブとして使っていた層には、これらの製品は、ネトブの代わりにはなりません。
重量が2.5倍近くあるんですから。
#ワタクシの使用していたアスワンは、約1Kgです。

まあ、ランタイムはバッテリー性能も向上しているようなので、2年前のネトブと比較しても遜色はないか、あるいは長いくらいですけど。

んで、よくよく記事読んでみると、売れ筋15インチノートと比較はしてるけど、肝心の現行のネトブとは一切比較してないし。
どんなタイトルだよ。(爆)

アスキーの方では、レノボのG560eの性能評価の際、同価格帯のネトブとの比較も若干行なって、ネトブからのステップアップにはよいかも知れない、的なこと書いてましたけどね。
#ステップアップってのを、どの方面に捉えるか、でも見方変わってきますけど。

タイトルが「もうネットブックはいらない!?」ってなってんなら、せめてネトブと比較して、重量面、持ち運びのデメリット、性能面、ランタイムなどのメリットを並べて、用途が違うものだが、同価格帯の製品として、どちらを選ぶべきか、考えてみるといいだろう、的な結びをして欲しいもんだと思うんですけどね、ワタクシ的には。

ま、日経の記事なので。(爆)

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これからの日本の政治について語ろう!

語りません。

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まあ、そらその通りで。

「タブレットが本格普及するのはこれからだ」:ニュース

発表会の席上、ソニーマーケティング執行役員の松原昭博氏は「今タブレットを利用しているのは、少数の先進的なユーザー。これを、大多数の一般ユーザーに広げるには、俗に“普及の谷”と呼ばれる壁を突破しなくてはならない」と力説。「そのためには、ハードウエアの性能をアピールするだけでなく、タブレットで何ができるのか、やりたいことがいかに簡単にできるかを訴求しなくてはならない」と強調した。

まあ、さすがにマーケティングの役員の御言葉ですなーってところですが。
タブレット端末(OS関係なしに)で、何が出来るのか、何が便利なのか、そこのところが、普及の鍵であるのは、その通りな気がしますね。

基本、入力は苦手と思われるので、「見るだけ」あるいは「触るだけ」で操作可能なことが前提になるのかな、とは思われるのですが。

その辺、例えば、TV番組検索して、ちょいと視聴して、面白そうならリビングで、とか、赤外線なり、ネットで連携しているレコーダーで録画とか、そんな連携ができたら面白いかもなー、とか思ったり。

大きさ、重さ、ランタイムにも依存する話ではあるんですが、あまり持ち歩いて使う、ってよりは、自宅で、気軽に雑誌でも読むような感覚で使えれば面白いのかも知れんな、と。

ついでに、家電コントロールも出来ます、みたいな。
ソファで寝転がりながら、怠惰にいろんなモノを操作する、みたいな。
ちょっとパネル触ると室温表示されて、エアコンの温度調整が出来たり。
TV番組表を見て〜は前述。
風呂沸かすスイッチ入れてみたり、とか。

まあ、コーヒー淹れて持ってきてくれ、とまでは言いませんが。(笑)

ま、それらのコントロールの中心的存在になるなら、タブレット端末というのはうってつけじゃないのかな、と思ったり。
7インチ程度の画面サイズがあれば、例えばご老人でも困ることはないでしょうし。

そういう意味では、このソニーのタブレット、PlayStationのゲームがダウンロードして遊べるっぽいので、可能性はひとつ広げたのかな、と思わないでもないですが。

これ一台で、いろいろ出来ます、は、それなりに重要だとは思いますね。
まあ、その「いろいろ」が、結局無意味なものの組み合わせでは意味がないんですが。(^^;

ネット、ゲーム、家電コントロール辺りが統合されて、タブレット端末でコントロールされるようになると、ちょっと面白い展開があるかも知れませんねぇ。

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