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萌え時計パッケージ更新(まだ続くのか

多言語対応をしたらTOYさんから問題があるとのことで、パッケージを修正しました。

TOYさんの環境の問題もありそうですが。

環境変数LANGUAGEにja:en_US:enの指定が入っていたそうで。

この辺に詳しい説明がありました。

プログラム側でjpのpoファイルを用意してなかったので問題が発生していた感じですね。

入れておきました。(内容はja_JPと同じですが。)

新バージョンはCompiz時代に稼働していたタイトルバーを非表示にする機能が復帰しています。

機能は少し違いますけど。

右クリックメニューから指定できます。

詳細はReadmeで。

これ、Ubuntuで試すとウィンドウの影がちゃんと残るのに、LinuxMintのCinnamonで試すと影が消えるのよね。

お好みで見栄えがいい方で。

以前のものより操作性は落ちるのですが、今回の形式の方が問題は少ないと思います。

キーボード・ショートカットも併用すれば、さほど操作性への影響はないのではないかなあ、と考えていますけれども。

#ダメならまたなにか考えるさ。

以下からダウンロードしてください。

python3-moeclock_1.3.0.4-1_all.deb

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コメント

かおりん さん、お疲れ様です。

moeclock.poの(ファイルでいいんですよね?)英語を修正したものをアップしました。
どの程度正確になったかわかりませんが、↓こちらでよろしくお願いします。
*少なくとも私よりずっとわかっている人によるチェックです。

https://drive.google.com/file/d/1sL1ODG2B-loao4VAt7u_Y7ExWKZlzXdR/view?usp=sharing

もし何か問題ありましたらご連絡ください。

投稿: TOY | 2019年8月10日 (土) 20時01分

コメント見逃してました。orz
コメントメール通知来なくなったのか?
対応ありがとうございます。
取り込んだものをGitHubにあげておきました。

投稿: かおりん | 2019年8月10日 (土) 20時53分

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