Ubuntu

grub2へのアップデートでミス?

grub2へアップデートしようと思って、あちこち調べて、アップデートをしてみたんですが。
何故か、キーボードが効かない。orz
メニュー画面は表示されるんですが、OS選択が出来ないんですね。
USBキーボードを認識してない感じです。
なんか、SHIFT押しっぱなしじゃなくてもメニュー表示されるし。

普段はOS選択なんかしないので、基本非表示にしたいんですよ。
その上、タイムアウトも正常に設定値になってない印象。

素直にクリーンインストールすれば違うのかも知れませんが…。

というわけで、元に戻しました。(^^;
参考にしたのは日本語フォーラムで。

普通に、
$sudo aptitude purge grub-pc
とすると、勝手に依存関係を見て、以前のgrubに戻してくれるようです。

ちなみに、インストール時には、
$sudo aptitude install grub2

でOKでした。

キーボードが効かないのは、困るので、しばらくこのままgrubで行きます。
#一度クリーンインストールを試した方がいいのかもしんない。

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VirtualBoxでDirect3Dに挑戦。

最近のVirtualBoxでは、GuestAdditionsのインストール時に、Windowsの場合は、Direct3Dのチェックボックスが表示されるようになり、Direct3Dが使えそうな気配が見え隠れしています。
#いや、隠れてないんだけどさ。

で、そういや、Windowsの仮想環境で、3.0.10にしてから、ドライバ更新してないな、ってことを思い出して、ついでに最近Wineで試している各種ベンチマークを試みることに。

ドライバのインストール方法ですが、Windows起動時にF8連打で、セーフモードで起動してから、GuestAddtionsのインストールを行います。
こうしないと、正しくDirect3D用のドライバがインストールされないみたいで、色々と全滅します。(笑)

ドライバのインストール後、各種ベンチを試して見ましたが、一つとして満足に動作するものはありませんでした。orz
起動はします。
起動はしますし、ゲームベンチ関連も、音楽は鳴りますが、肝心の画面がNGです。
真っ黒になるとか、なんかトンデモなレンダリングされたり。
まともに動きません。

ドライバとしては、GeForceFX5200として認識しているし、まあ、ドライバも組み込まれてるっぽいんですけどね。

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肝心のレンダリングがさっぱりです。
ま、動かないので、ベンチマーク結果もどのくらいってのが出てないんですが。

とりあえず、どのくらい残念な結果なのかは、ゆめりあベンチの結果と併せて載せておきます。
画面を確認してみてください。
この結果から考えると、3Dゲームを動かすのは、wineの方が有利なんじゃないの、と思えてきますね。
ま、今後のwineに期待ってことで。
送信者 Blog

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9.10にして気がついたこと。

ちとおおげさなタイトルかも知れません。(^^;
9.04では問題があった、Screenletsの設定がログアウト時に飛ぶことある問題が解消されてます。
おそらく、他にもリポジトリに含まれているアプリケーションやツール類のバージョンが軒並み上がってるはずなので、解消されている問題も多いのかな、と。

ああ、そうそう。
Braseroを使用したISOの焼き込みも、問題無く動作してました。
以前は、チェックサムのエラーとか発生していて、焼けないことはないけど、気持ち悪い状態が続いていたので、K3bに乗り換えていたんですが、Braseroが使えるなら、わざわざKDEのアプリを使う必要がなくなります。

これらは、ほんの一例だと思いますが、解消されている問題も多いのではないか、と思います。
大抵の場合、新バージョンのリリース時には、トラブルに発展した人の声ばかりが大きくて、良くなった、という声は埋もれがちなので、実際に自分で使って確かめる、ってことは必要なんじゃないかと思いますけどね。

ま、クリーンインストールでも、アップグレードでも、これらの恩恵は変わらないと思いますので。
#完全にクリーンってんなら、話は別か。
ワタクシは、最低でもHOMEは別パーティションとして環境を作るので、クリーンインストールしても、アプリの設定は残るんですよね。(^^;
#ちなみに、Windowsでも極力パーティションを分けて、Dドライブに自分のデータ用のフォルダを作成するようにしてます。あんましCドライブにユーザーデータは置きません。
なので、クリーンインストールでも、結構地雷を踏む場合があります。
ま、割り切ってアップグレードインストールをして、どうせ、どっかでクリーンインストールするハメになるんでしょ、くらいの気持ちでいますので、少々の不具合ではメゲないことにしてますけど。(笑)
データや設定が後生大事ってんなら、きちんとバックアップは取るようにしましょう。

実際、RCから使ってるので3週間弱使用してるわけですが、アスワンでは非常に快適に動作しています。
#uimの問題は残ってるけど、iBusで困ってないし。できればuimを使いたいって程度の問題だから。
INTEL系のXドライバが問題解消しているのと、有線LAN、無線LANの認識が良くなったのが助かりますかね。
リリースノートにはAth5kで問題があるかも、とかありましたけど、幸いヒットしませんでした。普通に快適に使えています。
メインマシン側では、まあ、まだ課題を抱えていますが、懸案だった巨大ファイルの問題にも、今のところ遭遇してませんし。
#512MB以上のファイルが消える、らしい。現象も定かではないけど。途中が破損しているより解り易いので、そっちの方がマシだけどね。

結局Ubuntuを使う上で、半年後とのアップグレードはメリットの一つだと思うんですよ。
自分の環境で、安定してたから、9.04を使い続けよう、って選択はもちろんアリだし。
良く使うアプリを最新バージョンにしたいです、ってんなら、9.04でも野良ビルドって手は残されているわけで。
まあ、あれもしたくない、これもしたくない、って話なら、単に我慢するところが増えるだけ、って割り切りは必要だとは思います。
#LTSの使用とかな。
セキュリティパッチは来るのでLTSで使うって選択も、もちろんアリでしょ。

Ubuntuに限った話ではないと思うんですが、リポジトリにあるアプリケーション使うのが「安全」なだけであって、野良ビルドの手段が残されてないわけではないしね。

ちと話が逸れた。(^^;

半年後との新バージョンリリースってのは、まあ、リスクもあるけど、リポジトリのアプリが丸っと新バージョンに変わってるわけですよ。
細かなバグフィックスされているものと置き換わるわけです。
まあ、中にはデグレードしているものもあるかも知れませんが、大抵の場合は、マシになってます。
さらに新機能が追加されているわけで、普通に考えるなら、新バージョンの方がよいですよね。
まあ、でもここでユーザーは選択可能なんです。
新バージョンにするのか、そのまま使い続けるのか。
今のがいいなら、そのまま使ってても、さほど問題はない。
新バージョンにしてみたら、問題が発生したので、リストアして、そのまま使う、なんて選択もOKなんですよね。
だって、半年後には、また新しいのが出るんだし。
MSみたいに3年後って話じゃないんですよ。半年。待てますよね。

新しもの好きのワタクシは、すぐに飛びついてエラい目にあったりしますけど。(笑)
まあ、場合によっては、次のバージョンが出てから、今のバージョンに、前のバージョンからアップグレードしてもいいわけです。そうすれば充分に枯れた状態から使い始める事が出来るし。
とまあ、半年ごとのバージョンアップってのは、結構、ユーザーが選択可能な選択肢が広がることになるんじゃないかと思うんですけどね。

まあ、なかなか、新バージョンが出ているのに、それにバージョンアップしない選択ってのが、解りにくいかも知れません。気持ち的には新しくしたいですもんね。
あんまし悪い例で出したくないんですが、Vistaの例があると思うんですよ。
MSの新バージョンってことでXPからバージョンアップしたらダメダメだから、XPに戻した、なんて話は当時盛んにされてました。
新バージョンリリースには、必ずそういう話がつきまとうので、ネットの話、他人の話は話半分に聞いといて、きちんとバックアップを行った上で、自分の選択で決めればいいのかな、と思いますね。
特に、今回9.10は評判は悪いですから。(笑)

使ってみて、別に悪いところは、「そんなに」ないと思いますけどね。

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Ubuntu Blog Networkに参加できた様で。(笑)

Ubuntu Blog Network

せっかくUbuntuにまつわるブログをやってることだし、と思って、参加を表明してみたんですが、どうやら参加できた様で。(笑)

他のブログが、有名ブログばかりなので、気圧されていたんですが、とりあえず記事数では、負けないように頑張ってみようと思います。
#ま、記事の品質とか、内容ではかないません、のでね。(^^;

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wineの使い方としては正しいんじゃないのかな。(笑)

Wineでゆめりあ&次期Wineは3D改善? - Winux/Lindows

なんか最近Wineの使い方を誤っているような気がしますがそれはそれ。

とか、tminさんが仰られていますが。(笑)
ま、別に間違ってないでしょ。
そもそも、この手の「環境」の使い方に、正しいも誤っているもないもので。
動作する環境で、動かしたいものを動かす、ってのが唯一正しい、と言えることではないかな、と。
ぶっちゃけ、製作者の意図なんて関係ないでしょ。(笑)

PhotoShopだって、エロ絵とか、アイコラに使われているけど、ソフトの使い方としは間違ってないし、それがPhotoShop製作者の意図だったとも思えないしね。
ソフトや環境の使い方ってのはユーザー次第で、どこまでも広がるものでしょ、と。
#ま、エロ方面に限定するものでもなく。(笑)

というわけで、ワタクシもtminさんの情報に基づいて色々とやってたりしますけど。

特に最近は、wine環境でのDirectX動作ってのに惹かれてたりします。
これが結構きちんと動作するようになると、Ubuntu、あるいは他のLinuxをWindowsのゲーマー達が「セカンドマシンの環境」として導入することがあるかな、と。
OSにお金を払うくらいなら、ゲームにお金を掛けたいのかな、と思うので、そらメイン環境は最新Windowsじゃないと困ると思いますが、セカンドマシンや、持ち歩きのモバイル環境なんかには、Ubuntuでもいいね、ってことなる可能性はあるのかな、と。
まあ、あくまで「型落ちのPCで型落ちのゲームを遊ぶ」ために、最新Windowsはいらんでしょ、となる「可能性」を秘めているかな、と。
その鍵が、wineでのDirectX動作かなぁ、と思うわけです。
最新環境は、まあ無理として、DirectX8関係なら、ほぼOK、ゆめりあベンチの結果を見る限りでは、DirectX9aまでなら、動作しそうな気配ですね。
問題は、DirectX9c以降かな。
#もちろんDirectX10も含む。
自慢の高解像度では動作しないかも知れませんが、まあ、ちょこっと暇潰しに昔のゲームでも、程度であれば、十分動作するところまで来ているのかも知れません。
#っても、DirectX8って10年くらい前の技術だけどな。

とはいえ、やはり最新3Dゲームは厳しいでしょ、とは思うんですよね。
なので、ワタクシも試しているのは、古めの3D「エロゲ」のベンチばかりになってるんですが。
たぶん、ですけど、一番ゲームで需要があるのって、「エロゲ」でしょ。(爆)

閑話休題。

で、最近色々とwineで古いゲームとか動かしてたんですけど。
#偶然見つけた15年前のゲームとかな。

今のwineだと、win32APIレベルの例えばGDIとかは、ほぼ完璧なんですよね。
グラフィック回りで標準的なものに死角は少ないのかな、と。
あとは、Windows2000以降に追加されたAPIの互換性にまだ少し問題が残ってそうなので、その辺の対応と、順次追加/更新されるAPI、DLLへの対応が残ってる感じなんですかね。

まあ、この辺も仮想環境がDirectXサポートを始めてしまうと、不要になる可能性はありますが、現時点では、wineの方に分があるのかな、という感じなので、是非とも頑張ってほしいものです。
#それにしてもTimeLeapは動かんなぁ…。

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技術的根拠のない批判

某所で、某記事を読んだ印象ですけどね。
技術的根拠のない批判に萎えるのは、まあ、技術者サイドの思いとしては当然として。

一方で。
言いがかりを受ける謂れがないのなら、まあ、堂々としていればいいとは思うのですが、技術者の立場としては、「言いがかり」を付けられる理由も考えとく必要はあると思うんですね。

技術的根拠のない批判を受ける理由ってのは、まあ大抵の場合、「なんらかの被害を受けた」わけで、それが「言いがかり」なのは、システムが正常に動作している状態ではない時に受けた被害のことを問題にしているから、なんですが。

システムが正常に動作してない場合に、正しい結果を得られないのは、「技術者には当然」のことです。
そら、正しく動作していないシステムが、正しい結果を返さないのは当然。
技術者なら、誰もが納得するでしょ。

んでも。
一般人には、それが納得できない場合も多いわけで。
実際、単にシステム使ってるだけ、のひとには、何らかの誤った設定のおかげで、システムが正しく動作していない状態を判断することが難しい場面だってあるわけです。
特にWindowsの場合に言えるかも知れませんが、「システムログ」なんて見る人います?
あれ?と思った場合に、見る場合はあるかも知れません。
知ってれば。
でも、大抵の一般人は、「そんなものがある」ことさえ知らなかったりします。
なので、「一見正しく動作しているように見えるけど、実は正しく動いていない」状態を検知するのは、実はかなり難しいんですね。
「なぜ正しくない状態であることをユーザーが知り得るようになっていないのか」というのが問題になってたりするんじゃないかな、と。
探る気になれば探れる、というのは解りますし、大抵のシステムはそうなっています。
でも、システム管理者がいるわけじゃない個人のシステムの場合、システム側から通知してくれないと、なかなか「一般の人」は気づきにくい。
なので「言いがかり」を付けられることもあるとは思うんですよね。
まあ、ないので仕方ない。
記事中でも、問題があることは解ってるが、今は対応できるリソースがない、と言ってますしね。

まあ、そこも解りますが。
なら、公の場で言うことじゃないよな、と。
別にブログに裏話的に書いてるのは構わないとは思いますけど。

書いちゃダメだよな、と思うわけです。
あれは、一般人の立場としても、技術者の立場としても、同意できない。
#同情は出来ないでもないけど。

はっきり言えば、不愉快な記事でした、ってまあ、そんだけです。

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カーネルアップデート来たけど、TVカードはNG。orz

カーネルのアップデートが来たので、期待してインストールしてみたけど、やっぱりTVカードで音が出ない。orz
こら、しばらくは野良ビルドとお付き合いになりそうな気配。

はぁ。
地デジに移行した方がいいのかも知れないなぁ。

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Windows7 VS Ubuntu9.10、らしい。

「Windows 7」vs「Ubuntu 9.10」-- それぞれの長所と短所を比較する - builder by ZDNet Japan

松本さんから、ネタが投下されたので、上記リンクを見てみました。

概ね、その通り。同意見、って感じですが、実はWindows7に関しては、まだきちんと触ってないので正直、解りません。
ちょっとRC版を使っただけですので。
#しかもアスワンで。

なので、ワタクシが同意しているのはUbuntuに関してのみ、ということになります。

ちょっと面白いな、と思ったのが下の意見。

使い勝手については、じっくり時間をかけて考えてみたものの、いずれのOSも完璧と言えるレベルには達しておらず(と言うよりも、完璧というには程遠い)、それなりの時間をかけて使い方のコツを身に付けなければ使いこなせないという結論に達した。筆者は長年Windowsを使ってきており、Ubuntuはそれほど使い込んでいなかったというものの、そのこと自体がこの評価に影響しているとは考えていない。

使い勝手に関して、両者とも「完璧ではない」と言い切ってるところ。
結構珍しい意見だな、と思いました。
というのも、OSそのものの使い勝手に関して、「こうあるべき」というビジョンを持ってないと、こういうことは言えないと思うんですよね。
自分なりのビジョンがあって、その上で、「これは自分に取って完璧ではない」と意見を持ってるってことなので。
へぇ、と思った点です。

ちょっと、どういうのが完璧だと考えているのか聞いてみたくなりました。

なんていうか、こういう使い勝手に関するところって、結構「与えられた状況」で満足する場合が多いと思うんですよ。
前のWindowsと比較して、ここが良くなってる、ここが悪くなってるって意見は、比較なので出し易いと思うんですが、「自分の理想と比較して、ここがダメ」って意見ってなかなかないと思うんですよね。
まあ、理想なんて人それぞれ、特に自分がどんなルーチンワークを行っているかで変わってくるので、この人の理想が万人の理想と一致するなんてことは有り得ないとは思いますが、こういう切り口の意見ってあんまし見たことないので、ちょっと面白いな、と思いました。

その上で、両者(WindowsとUbuntu)のどちらかにしか出来ないことを教えて欲しい、って結んでるところも、へぇと思ったところですけどね。

ま、それはそれとして。

最近、こういうWindows VS Ubuntuって構図の記事をたまに見ます。
以前にわさびーさんとこでも、ヨーロッパでそんな討論があったことを紹介されていました。
そんなことを考えると、結構UbuntuとWindowsの両方を使ってるひと、あるいは、両方に注目している人って海外では多いのかもな、なんて思ったりしています。

まあ、国内でもアスキーはそういう記事も出してますし、日経なんかでも紹介はしてるように思いますが、記事として取り上げているのは、海外サイトの翻訳ばかりな気がします。
もう少し、国内のニュースサイトや、有名ブログなんかでも、この辺の対決の構図を扱ってくれると面白そうな気がしますけどね。

Windows7を導入して、ワタクシも書いてみましょうかねぇ。(笑)
#こんなマイナーなところで取り上げてもねぇ。(爆)

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WineでFFベンチが動いた。

tminさんの、アドバイス「Wine設定>画面で「仮想デスクトップをエミュレートする」にチェック」を行ったところ、FFベンチがWine上で綺麗に動作するようになりました。
基本、それやった以外には追加でインストールは何もしてない状態で動作するみたいです。

記念にスナップを。(笑)

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ついでに、ミクミクダンスも動いたので、こちらもスナップ。
#以前にもスナップ出したけど。

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いずれも、動きその物に問題はないようです。
ちなみに設定した仮想デスクトップのサイズは1024x768。
この程度であれば、Wine上でも十分なパフォーマンスが出るみたいですね。

それにしてもTimeLeapが動かんのはなんでかなぁ。
---------- 追記 ----------
FFベンチの結果を載せてなかったので、一応画面スナップ。
1024x768でのHighモードでの結果です。
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---------- 追記2 ----------
びすたんでFFベンチを試して見たところ、8975という結果だったので、Wineだと3割ほど落ちるみたいですね。
ま、仕方ないか。

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wineでミクミクダンスも動かなくなった。orz

この前、tminさんとこに刺激されて、wineでTimeLeapとか、FFベンチとか試したんですが、全滅しました。orz
その前に、9.04でミクミクダンスの動作を確認できてたので、もう一度試すか、と試してみたら、こちらも動かなくなってました。orz
.wineを削除して、再度D3Dインストールとかやってみたんですが、改善されません。
ちなみに、wineはPPAのものを使用しています。
#WineHQから辿れば、PPAのリポジトリ(ppa:ubuntu-wine/ppa)が書いてあります。

なんだかエラーみても、絶望的なエラーが並んでいて手の打ちようがありません。orz
特別困らないんですが、以前に動いてたものが動かなくなるのは腑に落ちないんですよね。

なんか、ライブラリでも誤って削除したのか、なんか設定をミスしているのか。

謎だ。

ちなみに、ビデオカードは、GeForece9800GTで、プロプラドライバで動かしています。
Ubuntuの動作その物には問題がなく、動画も普通に見れてるんですよね。
もしかして、Compizが悪さしてたりするんですかねぇ。

さて、どうしたもんかな。

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より以前の記事一覧